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	<title>歯科医院ホームページ作成専門｜Humanity(ヒューマニティー) 代表ブログ</title>
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	<description>Humanity(ヒューマニティー) 代表 渡辺紀弘 のブログ</description>
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		<title>お金のかからないＳＥＯ対策③</title>
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		<pubDate>Wed, 17 Aug 2011 18:52:46 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[皆さんこんばんは。 管理者の渡辺です。 引き続きＳＥＯのお話です。 前回は、「テキスト」と「画像」の違いについてお話ししました。 それぞれにメリット・デメリットがあり、両者をバランスよく使い分けることが大切と締めくくりました。 ※あくまでTOPページに関してのことです 今回は、 ①「ではどの部分をテキストにすればいいの？」 ②「どのくらいの割合で画像とテキストを使い分けすればいいの？」 という疑問にお答えしていきたいと思います。 続きをご覧になる場合は、下記アドレスへアクセスして下さい。 フェイスブックのページになりますが、「いいね」ボタンを押して頂くことで、 閲覧が可能になります。 http://www.facebook.com/dental.socialmedia#!/notes/%E6%AD%AF%E7%A7%91%E5%8C%BB%E9%99%A2%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E7%A0%94%E7%A9%B6%E4%BC%9A/%E3%81%8A%E9%87%91%E3%81%AE%E3%81%8B%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E6%AD%AF%E7%A7%91%E5%8C%BB%E9%99%A2seo%E5%AF%BE%E7%AD%96%E2%91%A2/243589665675285]]></description>
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<p>管理者の渡辺です。</p>
<p>引き続きＳＥＯのお話です。</p>
<p>前回は、「テキスト」と「画像」の違いについてお話ししました。</p>
<p>それぞれにメリット・デメリットがあり、両者をバランスよく使い分けることが大切と締めくくりました。</p>
<p>※あくまでTOPページに関してのことです</p>
<p>今回は、</p>
<p>①「ではどの部分をテキストにすればいいの？」</p>
<p>②「どのくらいの割合で画像とテキストを使い分けすればいいの？」</p>
<p>という疑問にお答えしていきたいと思います。</p>
<p>続きをご覧になる場合は、下記アドレスへアクセスして下さい。<br />
フェイスブックのページになりますが、「いいね」ボタンを押して頂くことで、<br />
閲覧が可能になります。</p>
<p><a href="http://www.facebook.com/dental.socialmedia#!/notes/%E6%AD%AF%E7%A7%91%E5%8C%BB%E9%99%A2%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E7%A0%94%E7%A9%B6%E4%BC%9A/%E3%81%8A%E9%87%91%E3%81%AE%E3%81%8B%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E6%AD%AF%E7%A7%91%E5%8C%BB%E9%99%A2seo%E5%AF%BE%E7%AD%96%E2%91%A2/243589665675285">http://www.facebook.com/dental.socialmedia#!/notes/%E6%AD%AF%E7%A7%91%E5%8C%BB%E9%99%A2%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E7%A0%94%E7%A9%B6%E4%BC%9A/%E3%81%8A%E9%87%91%E3%81%AE%E3%81%8B%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E6%AD%AF%E7%A7%91%E5%8C%BB%E9%99%A2seo%E5%AF%BE%E7%AD%96%E2%91%A2/243589665675285</a></p>
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		<title>お金のかからないＳＥＯ対策②</title>
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		<pubDate>Wed, 17 Aug 2011 18:50:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>humanity</dc:creator>
				<category><![CDATA[Ｈｕｍａｎｉｔｙマーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[こんばんは。 管理人の渡辺です。 今日も自分で簡単にできるSEOのお話です。 今回は「画像」と「テキスト」の違いのお話しをするのですが、画像とテキストを使った具体的なSEO対策は次回に持ち越します。今日は基礎知識を理解して下さい。 下の画像をご覧ください・・・・・・・ 続きをご覧になる場合は下記のアドレスへアクセスして下さい。 フェイスブックの記事となりますが、「いいね」ボタンを押すことで閲覧可能となります。 http://www.facebook.com/dental.socialmedia#!/notes/%E6%AD%AF%E7%A7%91%E5%8C%BB%E9%99%A2%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E7%A0%94%E7%A9%B6%E4%BC%9A/%E3%81%8A%E9%87%91%E3%81%AE%E3%81%8B%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E6%AD%AF%E7%A7%91%E5%8C%BB%E9%99%A2seo%E5%AF%BE%E7%AD%96%E2%91%A1/240626469304938]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんばんは。</p>
<p>管理人の渡辺です。</p>
<p>今日も自分で簡単にできるSEOのお話です。</p>
<p>今回は「画像」と「テキスト」の違いのお話しをするのですが、画像とテキストを使った具体的なSEO対策は次回に持ち越します。今日は基礎知識を理解して下さい。</p>
<p>下の画像をご覧ください・・・・・・・</p>
<p>続きをご覧になる場合は下記のアドレスへアクセスして下さい。<br />
フェイスブックの記事となりますが、「いいね」ボタンを押すことで閲覧可能となります。</p>
<p><a href="http://www.facebook.com/dental.socialmedia#!/notes/%E6%AD%AF%E7%A7%91%E5%8C%BB%E9%99%A2%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E7%A0%94%E7%A9%B6%E4%BC%9A/%E3%81%8A%E9%87%91%E3%81%AE%E3%81%8B%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E6%AD%AF%E7%A7%91%E5%8C%BB%E9%99%A2seo%E5%AF%BE%E7%AD%96%E2%91%A1/240626469304938">http://www.facebook.com/dental.socialmedia#!/notes/%E6%AD%AF%E7%A7%91%E5%8C%BB%E9%99%A2%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E7%A0%94%E7%A9%B6%E4%BC%9A/%E3%81%8A%E9%87%91%E3%81%AE%E3%81%8B%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E6%AD%AF%E7%A7%91%E5%8C%BB%E9%99%A2seo%E5%AF%BE%E7%AD%96%E2%91%A1/240626469304938</a></p>
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		<title>お金のかからない歯科医院ＳＥＯ対策①</title>
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		<pubDate>Wed, 17 Aug 2011 18:46:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>humanity</dc:creator>
				<category><![CDATA[Ｈｕｍａｎｉｔｙマーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[こんばんは。 管理人の渡辺です。 今日は昨日の続きです。 より具体的に、自分でできて、お金のかからないSEO対策を御紹介していきます。 SEO対策には「内部対策」と「外部対策」が存在します。 「内部対策」とは、ホームページの作りこみの段階で必要となる対策の事です。 「外部対策」とは、主に「リンク」を医院のホームページに付ける作業です。 この２つは検索順位を上げるために必要な両輪で、どちらか一方だけの対策をしたとしても、良い結果はでません。 よく、SEO対策は「リンク付け」をすること、つまり、「外部対策」をすることと考えている方がいらっしゃいますが、それは間違いであると理解下さい。 私がホームページのリニューアルを請け負い作成し、リンク付け(外部対策)を一切行わないこともたまにあるのですが、キーワードによっては、今まで100位以下であったものが10位以内、時には1位になることもあったりします。 これは、今まで外部対策をしていたが、内部構造が良くなかったため正当に検索順位への反映がされたなった状態のものを、私がしっかり内部構造を意識して作成したことで、今まで正当に評価されなかったリンクが正当に評価された結果であるといえます。 外部対策にばかり目が行きがちですが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ もっと読みたい方は下記にアクセスして下さい。 フェイスブックの記事になりますが、「いいね」ボタンを押すことで閲覧することが可能となります。 http://www.facebook.com/dental.socialmedia#!/notes/%E6%AD%AF%E7%A7%91%E5%8C%BB%E9%99%A2%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E7%A0%94%E7%A9%B6%E4%BC%9A/%E3%81%8A%E9%87%91%E3%81%AE%E3%81%8B%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E6%AD%AF%E7%A7%91%E5%8C%BB%E9%99%A2seo%E5%AF%BE%E7%AD%96/240063442694574]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんばんは。</p>
<p>管理人の渡辺です。</p>
<p>今日は昨日の続きです。</p>
<p>より具体的に、自分でできて、お金のかからないSEO対策を御紹介していきます。</p>
<p>SEO対策には「内部対策」と「外部対策」が存在します。</p>
<p>「内部対策」とは、ホームページの作りこみの段階で必要となる対策の事です。</p>
<p>「外部対策」とは、主に「リンク」を医院のホームページに付ける作業です。</p>
<p>この２つは検索順位を上げるために必要な両輪で、どちらか一方だけの対策をしたとしても、良い結果はでません。</p>
<p>よく、SEO対策は「リンク付け」をすること、つまり、「外部対策」をすることと考えている方がいらっしゃいますが、それは間違いであると理解下さい。</p>
<p>私がホームページのリニューアルを請け負い作成し、リンク付け(外部対策)を一切行わないこともたまにあるのですが、キーワードによっては、今まで100位以下であったものが10位以内、時には1位になることもあったりします。</p>
<p>これは、今まで外部対策をしていたが、内部構造が良くなかったため正当に検索順位への反映がされたなった状態のものを、私がしっかり内部構造を意識して作成したことで、今まで正当に評価されなかったリンクが正当に評価された結果であるといえます。</p>
<p>外部対策にばかり目が行きがちですが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・</p>
<p>もっと読みたい方は下記にアクセスして下さい。<br />
フェイスブックの記事になりますが、「いいね」ボタンを押すことで閲覧することが可能となります。</p>
<p><a href="http://www.facebook.com/dental.socialmedia#!/notes/%E6%AD%AF%E7%A7%91%E5%8C%BB%E9%99%A2%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E7%A0%94%E7%A9%B6%E4%BC%9A/%E3%81%8A%E9%87%91%E3%81%AE%E3%81%8B%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E6%AD%AF%E7%A7%91%E5%8C%BB%E9%99%A2seo%E5%AF%BE%E7%AD%96/240063442694574">http://www.facebook.com/dental.socialmedia#!/notes/%E6%AD%AF%E7%A7%91%E5%8C%BB%E9%99%A2%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E7%A0%94%E7%A9%B6%E4%BC%9A/%E3%81%8A%E9%87%91%E3%81%AE%E3%81%8B%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E6%AD%AF%E7%A7%91%E5%8C%BB%E9%99%A2seo%E5%AF%BE%E7%AD%96/240063442694574</a></p>
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		<title></title>
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		<pubDate>Tue, 10 May 2011 02:31:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>humanity</dc:creator>
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		<description><![CDATA[画像のアップロードについて]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://humanity83.biz/blog/wp-content/uploads/2011/05/画像のアップロードについて1.pdf">画像のアップロードについて</a></p>
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		<title>ホームページコンテンツの考え方</title>
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		<pubDate>Sun, 06 Mar 2011 13:00:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>humanity</dc:creator>
				<category><![CDATA[Ｈｕｍａｎｉｔｙメソッド]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://humanity83.biz/blog/?p=317</guid>
		<description><![CDATA[今日は、HPに掲載するコンテンツを考える際に、是非とも利用していただきたい考え方をご紹介します。 今やどの医院も同じことをアピールしています。 どの医院でも同じことをアピールしていれば「アピールしていない」ことと同じことになります。 だって、みんなが同じことを言っているのだから・・・・。 ですので、「差別化」という意味で、医院独自のアピールポイントを探し出す必要がありますし、 仮にアピールポイントがなくとも、「同じ事」の表現の仕方を変えて「違うもの」にしてしまう作業が必要となります。 まずは、医院の強味を20個書き出しましょう！！ しかし、急に20個も・・・・となってしまいがちですよね。 そこで、次の流れに従って考えてみてください。 ①まずは下記の表（ヨコ４　タテ５）を作って下さい。   ②次に、このマスに医院のアピールポイントを書いて頂きます。 漠然とアピールポイントといってもなかなか出てこないものですよね。 ですので、下記をベースに考えてみてください。 ・立地の利便性の有無（駅から徒歩○分） ・営業時間（土日も診療、夜○時まで診療） ・院内の特徴（キッズルーム、バリアフリー、完全個室など） ・院内イベントは？（キッズイベント、インプラント無料説明会） ・導入機器（マイクロスコープ、CTなど） ・使っている素材の違いは？（シリコン印象材など） ・治療（製作）工程の違いは？（こだわりの事） ・特徴のある治療は？（口臭治療・顎関節症治療・歯周内科など） ・スタッフの特徴は？（もと○○モデルの××、栄養士の○○、○○のインストラクター××など） ・ボランティア活動 ・メディア取材の経験は？（TV・ラジオ・雑誌など） ・有名人・公的機関とのお付き合いはあるか？ ・順位（ランキング）がわかるものはありますか？（口コミなど） ・資格は？ ・その他 ③20個を書き出したら、次は「選択」を行います。 　あまりアピール部分が多すぎるとみている方もつかれてしまうので、最大でも7個くらいに収めておきましょう。 　そして、下記のようにアピールすると尚◎です。 ・○○歯科医院の○個のこだわり（強味） ・患者様に支持される○個の理由 　選択基準は下記を参考にして下さい。 ・他院がやっていないこと ・他院がマネしずらいこと ・しっかりした「証拠（理由づけ）」があるもの 　※つまり、それを「本当にやっています」と証明できるもの。写真や賞状などがこれ 　　にあたります。 ④選択していただいたら、これを「上手に表現」していきます。 この④が一番大切な工程になります。 何故かと言いますと、一般の患者様には、歯科関係者が考える「メリット」を簡単に理解していただけないからです。 立地や診療時間などは理解するのは難しくないですが、歯科の診療に関係する部分になるとその傾向は顕著になります。 考えてみてください。 あなたがパソコンを購入したいと考えているとします。 お店にいってもどのパソコンが良いのかがさっぱり分からないと思います。 「OS　○×」「メモリ　○×」「HD　○×」「CPU　○×」・・・・・・・。 詳しい人が見れば「すごい！！」と思えるパソコン性能でも、一般の方は興味も関心もないのが通常です。 とにかく「良い」パソコンが欲しいという欲求しかありません。 歯科も同じことです。 そのレベルの方にメリットを「理解させ」「それは良いな～」と思わせることがポイントとなります。 では、「どのようにすれば「理解させ」「それは良いな～」と思わせることができるのか」 というのがここの過程の作業となります。 ポイントは「なぜ？」を3回以上繰り返す（自問自答）ことです。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日は、HPに掲載するコンテンツを考える際に、是非とも利用していただきたい考え方をご紹介します。</p>
<p>今やどの医院も同じことをアピールしています。</p>
<p>どの医院でも同じことをアピールしていれば「アピールしていない」ことと同じことになります。</p>
<p>だって、みんなが同じことを言っているのだから・・・・。</p>
<p>ですので、「差別化」という意味で、医院独自のアピールポイントを探し出す必要がありますし、</p>
<p>仮にアピールポイントがなくとも、「同じ事」の表現の仕方を変えて「違うもの」にしてしまう作業が必要となります。</p>
<p>まずは、医院の強味を20個書き出しましょう！！</p>
<p>しかし、急に20個も・・・・となってしまいがちですよね。</p>
<p>そこで、次の流れに従って考えてみてください。</p>
<p><strong>①まずは下記の表（ヨコ４　タテ５）を作って下さい。</strong></p>
<p><a href="http://humanity83.biz/blog/wp-content/uploads/2011/03/WS000000.jpg"><img src="http://humanity83.biz/blog/wp-content/uploads/2011/03/WS000000-500x412.jpg" title="WS000000" width="450" height="370" class="aligncenter size-large wp-image-318" /></a> </p>
<p><strong>②次に、このマスに医院のアピールポイントを書いて頂きます。</strong></p>
<p>漠然とアピールポイントといってもなかなか出てこないものですよね。</p>
<p>ですので、下記をベースに考えてみてください。</p>
<p>・立地の利便性の有無（駅から徒歩○分）</p>
<p>・営業時間（土日も診療、夜○時まで診療）</p>
<p>・院内の特徴（キッズルーム、バリアフリー、完全個室など）</p>
<p>・院内イベントは？（キッズイベント、インプラント無料説明会）</p>
<p>・導入機器（マイクロスコープ、CTなど）</p>
<p>・使っている素材の違いは？（シリコン印象材など）</p>
<p>・治療（製作）工程の違いは？（こだわりの事）</p>
<p>・特徴のある治療は？（口臭治療・顎関節症治療・歯周内科など）</p>
<p>・スタッフの特徴は？（もと○○モデルの××、栄養士の○○、○○のインストラクター××など）</p>
<p>・ボランティア活動</p>
<p>・メディア取材の経験は？（TV・ラジオ・雑誌など）</p>
<p>・有名人・公的機関とのお付き合いはあるか？</p>
<p>・順位（ランキング）がわかるものはありますか？（口コミなど）</p>
<p>・資格は？</p>
<p>・その他</p>
<p><strong>③20</strong><strong>個を書き出したら、次は「選択」を行います。</strong></p>
<p>　あまりアピール部分が多すぎるとみている方もつかれてしまうので、最大でも7個くらいに収めておきましょう。</p>
<p>　そして、下記のようにアピールすると尚◎です。</p>
<p>・○○歯科医院の○個のこだわり（強味）</p>
<p>・患者様に支持される○個の理由</p>
<p>　選択基準は下記を参考にして下さい。</p>
<p>・他院がやっていないこと</p>
<p>・他院がマネしずらいこと</p>
<p>・しっかりした「証拠（理由づけ）」があるもの</p>
<p>　※つまり、それを「本当にやっています」と証明できるもの。写真や賞状などがこれ</p>
<p>　　にあたります。</p>
<p><strong>④選択していただいたら、これを「上手に表現」していきます。</strong></p>
<p>この④が一番大切な工程になります。</p>
<p>何故かと言いますと、一般の患者様には、歯科関係者が考える「メリット」を簡単に理解していただけないからです。</p>
<p>立地や診療時間などは理解するのは難しくないですが、歯科の診療に関係する部分になるとその傾向は顕著になります。</p>
<p>考えてみてください。</p>
<p>あなたがパソコンを購入したいと考えているとします。</p>
<p>お店にいってもどのパソコンが良いのかがさっぱり分からないと思います。</p>
<p>「OS　○×」「メモリ　○×」「HD　○×」「CPU　○×」・・・・・・・。</p>
<p>詳しい人が見れば「すごい！！」と思えるパソコン性能でも、一般の方は興味も関心もないのが通常です。</p>
<p>とにかく「良い」パソコンが欲しいという欲求しかありません。</p>
<p>歯科も同じことです。</p>
<p>そのレベルの方にメリットを「理解させ」「それは良いな～」と思わせることがポイントとなります。</p>
<p>では、「どのようにすれば「理解させ」「それは良いな～」と思わせることができるのか」</p>
<p>というのがここの過程の作業となります。</p>
<p>ポイントは「なぜ？」を3回以上繰り返す（自問自答）ことです。</p>
<p>つまり、「掘り下げる」ということです。</p>
<p>例えば「マイクロスコープ」で考えてみましょう。</p>
<p>①なぜマイクロはメリットとなりうるのか？</p>
<p>→肉眼では見えない部分も見えるようになる</p>
<p>②なぜ見えるようになると良いのか？</p>
<p>→詰め物・被せ物と歯の隙間を可能な限り無くすことができる</p>
<p>→根治の成功率が上がる</p>
<p>→つまり、全ての治療のクオリティが上がる</p>
<p>③治療のクオリティが上がることで何が良いのか？</p>
<p>→治療後の経過がよくなる</p>
<p>こうなります。</p>
<p>これをまとめて上手に表現してあげることで、一般の読者も「理解しやすく」「なんか良いな～」と感じてくれます。</p>
<p>また、マイクロ自体、まだ導入している歯科医院は全国的にも少ないので、それを付け加えるのもよいと思います。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>歯科マーケティングの全体像</title>
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		<pubDate>Sun, 20 Feb 2011 16:34:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>humanity</dc:creator>
				<category><![CDATA[Ｈｕｍａｎｉｔｙマーケティング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://humanity83.biz/blog/?p=296</guid>
		<description><![CDATA[皆さん、こんにちわ Humanity代表の渡辺紀弘です。 今日は、歯科マーケティングの全体像の大枠をお話ししたいと思います。 今までは、マーケティングを１つ１つお話ししたので、全体像がつかみにくかったと思います ので、ここで全体像をお見せしたいと思います。 上記の図を簡単にご説明しますと、現在存在しているマーケティングツールをうまく使い、 いかにうまくメインのホームページや、専門サイト(インプラントや審美歯科などに特化したホームページの事) に読者を呼び込むかという事です。 これだけです。 そして、これさえうまく軌道に乗せれば医院の売り上げは驚くほど上昇します。 しかし、読者の受け口となる「メインホームページ」「専門サイト」のクオリティが高い事が大前提ですが・・・。 ※クオリティとは、デザイン性はさることながら、掲載されているコンテンツのクオリティが高いことを指します。 　コンテンツのクオリティに関しては、次回書かせて頂きます。 また、これはあくまで「WEBマーケティング」での話であり、これ以外にもWEB以外の取り組みが大切となります。 これはまた今度お話しします。 話を戻します。この構想を確実に実行するには1つ1つのツールの特徴をしっかり理解し、戦略的に活用することが 大切となります。また、医院ごとに使える予算等もありますのでそれに合わせた使い分けも大切です。 まずは初級編をご紹介します。 「初級編」 ホームページ＋SEO(検索順位を上昇させる為の対策)＋ブログ これは皆さんも実施していると思いますので詳細な説明は割愛させて頂きます。 １つ付け加えるとすると、検索エンジンのYahooがGoolge化されたことでしょうか。 これにより、「地道」「まじめに」にSEO対策を行う事が非常に大切となりました。 Goolgeの検索エンジンはYahooと異なり、非常に高度な検索エンジンです。 つまり、小手先のSEOテクニックはGoogleでは通用しません。 リンクを集めることは当然のSEOですが、それだけでなく、HPのコンテンツ量を増やしたり、 ブログ機能を使い定期的に更新作業をする、1コンテンツの文章量を増やすなどの地道な 作業が大切になってきます。 「中級編」 ホームページ＋SEO＋ブログ＋口コミサイト対策(無料)＋歯科ポータルサイト対策(有料) 「口コミサイト対策」と「歯科ポータルサイト対策」が加わりました。 口コミサイト対策とは、デンターネット等への書き込みを増やす対策です。 以前は、「やらせ」行為などが頻繁に起こり、それに対して口コミサイトも対策を行い、 やらせ行為には減点で対処しているようです。また、1つのパソコンからは１投稿しかできない ようにしているサイトもあります。 つまり、実質「やらせ」はまだ可能ですが、減点の危険性があるので、 やらない方が身のためと言えます。 では、どうするのか？ 患者さん任せでは、よほどの感動体験等がなければわざわざネットを開いてコメントしていただくことは 正直難しいので、それを期待していてはいつまでたっても口コミは集まりません。 患者様が進んで投稿してくれるような流れを医院側で作り出す必要があります。 少し考えてみれば、いろいろな方法が出てきます。 書き込みをしてくれた方には何か歯ブラシなどをプレゼントしたり、 モニターを募集して、費用を安くする代わりに投稿をお願いしたり・・・・・・。 しかし、これは医院側の利益を削る行為ですので、余裕がない医院では少し難しいかもしれませんし、 投稿はその方のパソコンでして頂く必要があるため、必ずやって頂ける保証はありませんし、 投稿を確認するのもひと手間かかってしまいます。 では、費用・労力をかけずに口コミを集めるにはどうしたらいいか？ 1つだけあります。 しかし、企業秘密です。申し訳ございません。 興味がある先生はお声掛けください(笑) それほど難しいことではありません。 次に「歯科ポータルサイト対策」です。 これは、インプラントネットやインプラントナビ、歯医者さんネットなどを活用したマーケティングです。 このサイトで近くの医院を探し、口コミなどを見て医院のホームページに移動するという読者が多いので、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>皆さん、こんにちわ<br />
Humanity代表の渡辺紀弘です。<br />
今日は、歯科マーケティングの全体像の大枠をお話ししたいと思います。</p>
<p>今までは、マーケティングを１つ１つお話ししたので、全体像がつかみにくかったと思います<br />
ので、ここで全体像をお見せしたいと思います。</p>
<p><a href="http://humanity83.biz/blog/wp-content/uploads/2011/02/WS0000005.jpg"><img src="http://humanity83.biz/blog/wp-content/uploads/2011/02/WS0000005-500x368.jpg" title="WS000000" width="450" height="331" class="aligncenter size-large wp-image-297" /></a><br />
上記の図を簡単にご説明しますと、現在存在しているマーケティングツールをうまく使い、<br />
いかにうまくメインのホームページや、専門サイト(インプラントや審美歯科などに特化したホームページの事)<br />
に読者を呼び込むかという事です。</p>
<p>これだけです。<br />
そして、これさえうまく軌道に乗せれば医院の売り上げは驚くほど上昇します。<br />
しかし、読者の受け口となる「メインホームページ」「専門サイト」のクオリティが高い事が大前提ですが・・・。<br />
※クオリティとは、デザイン性はさることながら、掲載されているコンテンツのクオリティが高いことを指します。<br />
　コンテンツのクオリティに関しては、次回書かせて頂きます。</p>
<p>また、これはあくまで「WEBマーケティング」での話であり、これ以外にもWEB以外の取り組みが大切となります。<br />
これはまた今度お話しします。</p>
<p>話を戻します。この構想を確実に実行するには1つ1つのツールの特徴をしっかり理解し、戦略的に活用することが<br />
大切となります。また、医院ごとに使える予算等もありますのでそれに合わせた使い分けも大切です。<br />
まずは初級編をご紹介します。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">「初級編」</p>
<p></span><strong>ホームページ＋SEO(検索順位を上昇させる為の対策)＋ブログ</strong></p>
<p>これは皆さんも実施していると思いますので詳細な説明は割愛させて頂きます。<br />
１つ付け加えるとすると、検索エンジンのYahooがGoolge化されたことでしょうか。<br />
これにより、「地道」「まじめに」にSEO対策を行う事が非常に大切となりました。<br />
Goolgeの検索エンジンはYahooと異なり、非常に高度な検索エンジンです。<br />
つまり、小手先のSEOテクニックはGoogleでは通用しません。<br />
リンクを集めることは当然のSEOですが、それだけでなく、HPのコンテンツ量を増やしたり、<br />
ブログ機能を使い定期的に更新作業をする、1コンテンツの文章量を増やすなどの地道な<br />
作業が大切になってきます。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">「中級編」</p>
<p></span><strong>ホームページ＋SEO＋ブログ＋口コミサイト対策(無料)＋歯科ポータルサイト対策(有料)</strong></p>
<p>「口コミサイト対策」と「歯科ポータルサイト対策」が加わりました。<br />
口コミサイト対策とは、デンターネット等への書き込みを増やす対策です。<br />
以前は、「やらせ」行為などが頻繁に起こり、それに対して口コミサイトも対策を行い、<br />
やらせ行為には減点で対処しているようです。また、1つのパソコンからは１投稿しかできない<br />
ようにしているサイトもあります。<br />
つまり、実質「やらせ」はまだ可能ですが、減点の危険性があるので、<br />
やらない方が身のためと言えます。</p>
<p>では、どうするのか？<br />
患者さん任せでは、よほどの感動体験等がなければわざわざネットを開いてコメントしていただくことは<br />
正直難しいので、それを期待していてはいつまでたっても口コミは集まりません。<br />
患者様が進んで投稿してくれるような流れを医院側で作り出す必要があります。</p>
<p>少し考えてみれば、いろいろな方法が出てきます。<br />
書き込みをしてくれた方には何か歯ブラシなどをプレゼントしたり、<br />
モニターを募集して、費用を安くする代わりに投稿をお願いしたり・・・・・・。<br />
しかし、これは医院側の利益を削る行為ですので、余裕がない医院では少し難しいかもしれませんし、<br />
投稿はその方のパソコンでして頂く必要があるため、必ずやって頂ける保証はありませんし、<br />
投稿を確認するのもひと手間かかってしまいます。</p>
<p>では、費用・労力をかけずに口コミを集めるにはどうしたらいいか？<br />
1つだけあります。<br />
しかし、企業秘密です。申し訳ございません。<br />
興味がある先生はお声掛けください(笑)<br />
それほど難しいことではありません。</p>
<p>次に「歯科ポータルサイト対策」です。<br />
これは、インプラントネットやインプラントナビ、歯医者さんネットなどを活用したマーケティングです。<br />
このサイトで近くの医院を探し、口コミなどを見て医院のホームページに移動するという読者が多いので、<br />
その人に対してアピールをしていきます。</p>
<p>どのサイトでも基本的に簡単な医院情報だけを掲載するのならば無料であることがおいいです。<br />
知らずのうちに医院が掲載されていることもあります。<br />
しかし、あくまで無料ですので効果は非常に限定的です。<br />
このようなサイトには、ほぼ全国の歯科医院が掲載されていますので、なにかしらのアピールをしなければ<br />
読者は見てくれません。</p>
<p>ではどうすれば？</p>
<p>「有料」のプランをお勧めします。<br />
それぞれのサイトにより料金体系やサービス内容は異なりますが、共通していることは<br />
「医院を目立つように掲載してくれる」ことです。</p>
<p>TOPページで特集を組んでくれたり、「ピコピコ」と目立つ装飾を付けてくれたりします。<br />
また、読者は大抵、地域名で絞り込みを行いますが、地域の歯科医院よりも順位を上昇させてくれたり、<br />
掲載できるコンテンツも豊富になります。</p>
<p>このサービスを利用している医院はまだまだ全国的にも少ないですので、<br />
今がチャンスとも言えます。</p>
<p>しかし、「どのサイトに登録すればいいの？」と思うかもしれませんが、非常に簡単です。<br />
例えば「歯科医院」「歯科」「歯医者」「インプラント」「矯正歯科」「審美歯科」「ホワイトング」・・・・・<br />
といった「１つのキーワード」で検索していただき、1位～4位(最低でも10位以内)に表示されるサイトを利用して下さい。<br />
なぜならこのキーワードで検索してくる読者が非常に多いためです。</p>
<p>とにかく新患を増やしたいのであれば、「歯医者」のキーワードで上位表示されるサイトをご利用下さい。<br />
特定の診療科目(インプラント・矯正歯科・審美歯科・・・・・)の新患を増やしたいのであれば、そのキーワードを<br />
検索した際に表示されるサイトをご利用下さい。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">「上級編(ポップ)」</span></p>
<p><strong>ホームページ＋SEO＋ブログ＋口コミサイト＋歯科ポータルサイト＋PPC広告</strong></p>
<p>「PPC広告(リスティング広告)」が新たに加わりました。<br />
ご存知の方もいるかと思いますが、YahooやGoogleの広告枠で、<br />
1クリック数十円～数百円が加算されるシステムの広告です。<br />
これは、SEOとは別物で、基本的にはお金を積めば積む程上位に広告が表示されるようになっています。<br />
※その他にも上位表示させる為には色々なルールがありますがここでは簡略的に書かせて頂きます。</p>
<p><a href="http://humanity83.biz/blog/wp-content/uploads/2011/02/WS000001.jpg"><img src="http://humanity83.biz/blog/wp-content/uploads/2011/02/WS000001-500x198.jpg" title="WS000001" width="450" height="178" class="aligncenter size-large wp-image-312" /></a></p>
<p>これは集客を考えたときは非常に有効なツールとなります。<br />
しかし、あるキーワードでは現在競争が激しくなっており、1クリック1000円を超えるキーワードも存在します。<br />
ですので、これからは人気のあるキーワードを狙うのではなく、人気はないがそのキーワードを検索してくる人は<br />
来院率が高いキーワードをピンポイントで狙っていく必要があります。<br />
人気のないキーワードであれば、1クリックの費用を安く済ませることができます。</p>
<p>これは素人のかたでも少し勉強すれば実行することは可能ですので、<br />
1冊本を買って、下記のサイトで実験するのもよいかもしれません。<br />
予算は自分で決められるので安心です。また、「このキーワードは1クリックいくらなのだろう」ということも<br />
簡単に調べられます。</p>
<p>スポーンサードサーチ(Yahooが提供するリスティング広告)</p>
<p><a href="http://business.yahoo.co.jp/sponsor/">http://business.yahoo.co.jp/sponsor/</a></p>
<p>Adwords(Googleが提供するリスティング広告)</p>
<p><a href="http://www.google.co.jp/adwords/simple-signup.html#sourceid=awo&amp;subid=jp-ja-ha-bk&amp;hl=ja&amp;ltmpl=regionala">http://www.google.co.jp/adwords/simple-signup.html#sourceid=awo&amp;subid=jp-ja-ha-bk&amp;hl=ja&amp;ltmpl=regionala</a></p>
<p><span style="color: #ff0000;">「上級編(ステップ)」</span></p>
<p><strong>ホームページ＋SEO＋ブログ＋口コミサイト＋歯科ポータルサイト＋PPC広告＋SNS(Twitter/Face book)</strong></p>
<p>「SNS(Twitter/Face book)」が加わりました。</p>
<p>名前だけは聞いたことがあるのではないでしょうか？<br />
歯科医師の方も最近ではTwitterを活用している方もいますね。<br />
しかし、Twitterの特性を理解し、うまく活用している人はほとんどいないのが現状ではないでしょうか？<br />
場合によっては、医院のブランドを落としてしまっているツつぶやきもよく見かけます。</p>
<p>まずは、Twitterの活用法をご説明します。<br />
よくあるのが、何の意味のないつぶやきをしているパターン。<br />
これは何も生み出しません。やらない方がましです。<br />
Twiiterは１４０字の制限があります。<br />
ですので、記載する内容も簡易的な事しか記載できません。<br />
深い内容を記載したい場合は「ブログ」で行って下さい。<br />
この文字制限の中で「できること」をまず考えましょう。</p>
<p>できるとは「告知」のみです。<br />
医院イベントやキャンペーンなど。<br />
※この告知に影響力を持たせる為には「フォロワー」が多く存在していることが大前提ですが・・・・・。<br />
　これに関してはやってみたことがない人にとっては「？」だと思いますので、後日Twitterの活用法<br />
　に関しても書かせて頂きます。</p>
<p>しかし、こればかり毎日つぶやいてしまうと「宣伝色」が出てしまい、読者に敬遠されてしまいます。<br />
ですので、たまにはブログで歯科豆知識などを書き、そこへ誘導させたりしましょう。<br />
とにかく読者が「有益」と思える情報を発信することが大切です。<br />
「今日は快晴！気分が良いですね～」「パスタを食べました。おいしかったです」といった<br />
意味のないつぶやきはくれぐれも止めて下さい。<br />
友達内でTwitterを楽しむのならこれでも問題ないですが、「集客」をメインで考えた際は得策ではありません。</p>
<p>次は「Face book」です。<br />
これはまだまだ日本では普及していません。<br />
しかし、世界的に見ると一番普及しているSNSです。<br />
日本人はまねごとが好きですので、近々に普及することは間違いないと思います。</p>
<p>これに関して簡単にご説明すると、mixiのようなものです。<br />
色々な人とネット上で簡単に友達になることができます。<br />
そこで様々なコミュニケーションを行い、気があった場合は現実の世界でも会う事(オフ会といいます)も出来ます。</p>
<p>これをどのように歯科医院の集客に活用するかと言いますと、<br />
「第2のホームページ」として活用します。</p>
<p>Face bookは様々なツールと連動できること、そしてYahooやGoogleなどの検索サイトにもヒットする<br />
つくりになっていることがその理由です。<br />
動画・画像も掲載できますし、Twitterやブログとの連動も可能です。<br />
そしてHTMLを使ってデザインをカスタマイズすることも可能です。<br />
つまり、ホームページとほぼ同じ立ち位置に立っているツールであり、<br />
かつ、「無料」で利用が可能なのです。<br />
また、ホームページで実現しようとすると何十万もかかってしまうシステム<br />
も最初から搭載されており、それをうまく使う事で効果が期待できそうなものも多々あります。</p>
<p>しかし、第2のホームページと言っても、同じものを2つ作ってもあまり意味がありませんので、<br />
ホームページは「フォーマル」的な位置付で、Face bookは「カジュアル」的な位置づけが<br />
良いと思います。<br />
なぜならFace bookはコミュニケーションが得意なツールです。そもそもそれを目的として造られた<br />
経緯があります。より、既存の患者様とのやりとりや、みこみの患者様とのコミュニケーションを<br />
主軸に置いた運用が一番効果を発揮すると考えます。</p>
<p>しかし、1点だけ憶えておいて頂きたいことがあります。<br />
Face bookは１つのコミュニケーションツールです。<br />
つまり、定期的な更新や読者とのやり取りが存在してこそ初めてその真価を発揮します。<br />
より、医院でパソコンで使える人材がいない、更新するための時間がとれない場合は、<br />
手を出さない方が良いかもしれません。</p>
<p>Face bookに関してはまだまだ活用法がありますが、ここでは書ききれませんので、<br />
後日、詳細に書かせて頂きます。<br />
 </p>
<p><span style="color: #ff0000;">「上級編(ジャンプ)」</span></p>
<p><strong>ホームページ＋SEO＋ブログ＋口コミサイト＋歯科ポータルサイト＋PPC広告＋SNS(Twitter/Face book)＋メディアの活用</strong></p>
<p>「メディアの活用」が加わりました。</p>
<p>これは、TVや雑誌、新聞などのメディアを有効活用しましょうということです。<br />
以前も記事で書きましたが、 「プレスリリース」を活用します。<br />
また、1度取材を受けた場合は、また次の機会に声をかけて頂ける可能性が高まりますので、<br />
他の医院では実施していない取り組みや企画があれば積極的にプレスリリースすることをお勧めします。<br />
 </p>
<p>－追伸－ </p>
<p>TC(トリートメントコーディネーター)をまねて、MC(マーケティングコーディネーター。勝手に私が作りました(笑))<br />
を医院に1人育成する必要性を最近では切に感じています。</p>
<p>基本的に今までは院長先生にブログの更新や弊社オリジナルの口コミ対策等をスタッフさんにお願いしてるのですが、<br />
皆様、普段の仕事の合間を縫ってこれらをやるとなると非常に時間のやりくりが大変となり、<br />
私がイメージしているような動きはできていないのが現状です。<br />
また、歯科医院ではパソコンを自由自在に活用できる人材がまだまだ少ないですので尚更です。</p>
<p>弊社の方でも、もちろん作業の代行は可能なのですが、できるもととできないものが存在するので<br />
非常に難しいところです。</p>
<p>今後は、実験的にMCスタッフを養成し、その可能性を探ってみようかと考えています。</p>
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		<title>実績の効率的な収集法</title>
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		<pubDate>Sun, 06 Feb 2011 01:02:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>humanity</dc:creator>
				<category><![CDATA[Ｈｕｍａｎｉｔｙメソッド]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://humanity83.biz/blog/?p=274</guid>
		<description><![CDATA[皆様、こんにちは Humantiy代表の渡辺紀弘です。 今回は昨日に引き続いたテーマとなります。 題して、「実績の効率的な収集法」。 まずは「症例」から。 これは特段に難しくはないですよね。 単に、治療前と治療後の口腔内写真を撮れば良いだけです。 次に「患者さまの声」です。 まず、患者さまの声シートを医院で作成していただき、 患者さんご自身に記入していただくようにします。 ポイントは患者さまにこのシートをお渡しするタイミングです。 すべての治療が終わった時にお渡しすることにしましょう。 治療に満足がいっていれば、患者さまの気持ちは高まっています。 その状態でシートをお渡しすれば書いて頂ける確率も高まりますし、 良いことを書いてくれる可能性も高まります。 もし、患者さまの時間が無くて、その場で書いて頂けないときは、 シート自体を少し改良し、「郵送」「Fax]でも対応できるよう、 郵便番号・住所・Fax番号をあらかじめ記入することをお勧めします。 また、現在、文字はほとんど書かないで、パソコンで全てを済ませてしまう かたも多くおられます。その方のために、ネット上の「口コミ」サイトに 投稿していただけるよう誘導するのも１つのポイントとなります。 最後に「メディアからの取材」です。 一見「ムリ」と思いがちですが、あながちムリではありません。 特にメディア関係の方とのコネクションが無くとも取材に来て頂ける方法は存在します。 それは「プレスリリース」です。 「プレスリリース」とは、医院側からメディアに対して情報を提供し、 メディアが掲載価値があると判断した場合、ニュースとして新聞・雑誌に取り上げられる 事になります。 新聞社や雑誌社には毎日膨大なプレスリリースが送られてきます。 そのなかで記者さんの目に留まらなければ取り上げられることはありません。 しかし、メディアは常に面白く目新しい情報を探し求めています。 歯科医院に限って言えば、それほどメディアに掲載される機会も少ない 業界ですので、ある程度しっかりした情報を提供すれば、記者の目に留まることも それほど難しいことではありません。 これからの時代、待っていただけでは患者さまは来てくれません。 自ら積極的に情報を出していくことが大切です。 この機会に、ご自身の医院の強味、他ではやっていない企画、圧倒的な実績・・・・・・、 などを見つめ直してみるのもよいかもしれません。 －余談－ プレスリリースに興味をもたれた方。 今では様々なノウハウ本も販売されていますし、ネットでも多くの情報が転がっています。 また、プレスリリースを代行してくれる会社も存在しますので、ひとまず試しに情報発信してみては いかがでしょうか？ 全て自分で行うならば特別費用もかかりません。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>皆様、こんにちは</p>
<p>Humantiy代表の渡辺紀弘です。</p>
<p>今回は昨日に引き続いたテーマとなります。<br />
題して、「実績の効率的な収集法」。</p>
<p>まずは「症例」から。<br />
これは特段に難しくはないですよね。<br />
単に、治療前と治療後の口腔内写真を撮れば良いだけです。</p>
<p>次に「患者さまの声」です。<br />
まず、患者さまの声シートを医院で作成していただき、<br />
患者さんご自身に記入していただくようにします。<br />
ポイントは患者さまにこのシートをお渡しするタイミングです。<br />
すべての治療が終わった時にお渡しすることにしましょう。<br />
治療に満足がいっていれば、患者さまの気持ちは高まっています。<br />
その状態でシートをお渡しすれば書いて頂ける確率も高まりますし、<br />
良いことを書いてくれる可能性も高まります。<br />
もし、患者さまの時間が無くて、その場で書いて頂けないときは、<br />
シート自体を少し改良し、「郵送」「Fax]でも対応できるよう、<br />
郵便番号・住所・Fax番号をあらかじめ記入することをお勧めします。<br />
また、現在、文字はほとんど書かないで、パソコンで全てを済ませてしまう<br />
かたも多くおられます。その方のために、ネット上の「口コミ」サイトに<br />
投稿していただけるよう誘導するのも１つのポイントとなります。</p>
<p>最後に「メディアからの取材」です。<br />
一見「ムリ」と思いがちですが、あながちムリではありません。<br />
特にメディア関係の方とのコネクションが無くとも取材に来て頂ける方法は存在します。<br />
それは「プレスリリース」です。<br />
「プレスリリース」とは、医院側からメディアに対して情報を提供し、<br />
メディアが掲載価値があると判断した場合、ニュースとして新聞・雑誌に取り上げられる<br />
事になります。<br />
新聞社や雑誌社には毎日膨大なプレスリリースが送られてきます。<br />
そのなかで記者さんの目に留まらなければ取り上げられることはありません。<br />
しかし、メディアは常に面白く目新しい情報を探し求めています。<br />
歯科医院に限って言えば、それほどメディアに掲載される機会も少ない<br />
業界ですので、ある程度しっかりした情報を提供すれば、記者の目に留まることも<br />
それほど難しいことではありません。<br />
これからの時代、待っていただけでは患者さまは来てくれません。<br />
自ら積極的に情報を出していくことが大切です。<br />
この機会に、ご自身の医院の強味、他ではやっていない企画、圧倒的な実績・・・・・・、<br />
などを見つめ直してみるのもよいかもしれません。</p>
<p>－余談－<br />
プレスリリースに興味をもたれた方。<br />
今では様々なノウハウ本も販売されていますし、ネットでも多くの情報が転がっています。<br />
また、プレスリリースを代行してくれる会社も存在しますので、ひとまず試しに情報発信してみては<br />
いかがでしょうか？<br />
全て自分で行うならば特別費用もかかりません。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>自費治療をする患者さまが必ずチェックする項目とは？</title>
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		<pubDate>Fri, 04 Feb 2011 20:31:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>humanity</dc:creator>
				<category><![CDATA[Ｈｕｍａｎｉｔｙメソッド]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://humanity83.biz/blog/?p=272</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは Humanity代表　渡辺紀弘です。 今日は、「自費治療を希望している患者さまが必ずチェックする項目とは？」 に関してお話ししたいと思います。 単刀直入に言ってしまいますと、患者さんが理解できる「実績」です。 歯科医院にとっての実績とはなんでしょうか？ 「症例」ですよね。また、「患者さまの声」、「メディア取材」も１つの実績と言ってもよいと思います。 ホームページを見た読者が、どのページをよく見ているかをチェックするツールがあるのですが、 これら3点が、常に上位にあがってきていることからもわかります。 なぜ、実績を読者は良く見るのでしょうか？ 少し考えてみれば分りますよね。 「失敗したくない」からです。 自費治療は高額ですし、最近ではネットで様々な情報を取得できるため、 色々な失敗談や医療事故なども、検索するうえで目に止まってしまい、 「失敗したくない」という思いが助長されます。 こうなると、中途半端な情報しか載せていない医院のホームページは見向きもされなくなります。 値段で勝負している医院は少し異なってきますが・・・・。 そこで登場するのが実績です。 実績は客観的な事実ですから、読者にある程度の安心を与えます。 実績を見せることにより、いかに「失敗しなそうだな」と思わせられるかがカギとなります。 では、どのようにして「失敗しなそうだな」と思わせるか。 それは「数」と「表現の仕方」です。 「数」は、如何に多くの実績を集めるかということ。 「表現の仕方」とは、如何に治療後の自分をイメージさせられるかということです。 「表現の仕方」が少しわかりにくいと思いますので、「症例」の場合でご説明しますね。 ポイントは４点です。 ①ビフォア→アフター画像の掲載 ②治療前～治療後のドクターの感想 ③患者さんと担当医が一緒に写っている笑顔の画像 ④患者さんの喜びの声 これら全てができれば◎です。 しかし、③④に関しては、必ずしも収集できるものではありませんので、 ①②ができれば合格です。 特に意識して頂きたいのが②です。 ここがポイントとなります。 先ほども「表現の仕方」で言いましたが、 如何に治療後の自分をイメージさせられるかが大切になります。 つまり、治療「前」の診断コメントで、読者に対して「あっ、私の事を言っている」 と思わせられるかが掴みとして大切です。 その掴みが成功したら、治療「中」のコメントで「このように治療をしていくんだ」と 読者は感じてくれ、治療「後」のコメントで「治療したら私もこのようになるんだ」という 一種の疑似体験をします。 この状態で、治療後の画像や患者さんの喜びの声、笑顔の画像をみたらどうなるでしょうか？ 「失敗しなそうだな」という思いは強くなりますよね。 そして、他の症例を何点も掲載することで、この思いは一層強くなります。 「実績が大切なのは分った。では、これらの実績をどのようにして集めるの？」 こつこつ集めるのもいいですが、どうせならば効率的に集めたいですよね。 その手法を次回のブログでお伝えします。 楽しみにしていて下さい！！ －余談－ 最近では歯科医院ホームページのクオリティが徐々にあがってきています。 インパクトが強いもの、綺麗で洗練されているデザイン・・・・・。 これからは、クオリティが高いのは絶対条件であり、 それ以外での差別化を考えていかなければなりません。 この流れからも差別化が簡単に実現できる「実績」の必要性が感じられると思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは</p>
<p>Humanity代表　渡辺紀弘です。</p>
<p>今日は、「自費治療を希望している患者さまが必ずチェックする項目とは？」<br />
に関してお話ししたいと思います。</p>
<p>単刀直入に言ってしまいますと、患者さんが理解できる「実績」です。<br />
歯科医院にとっての実績とはなんでしょうか？<br />
「症例」ですよね。また、「患者さまの声」、「メディア取材」も１つの実績と言ってもよいと思います。<br />
ホームページを見た読者が、どのページをよく見ているかをチェックするツールがあるのですが、<br />
これら3点が、常に上位にあがってきていることからもわかります。</p>
<p>なぜ、実績を読者は良く見るのでしょうか？<br />
少し考えてみれば分りますよね。<br />
「失敗したくない」からです。<br />
自費治療は高額ですし、最近ではネットで様々な情報を取得できるため、<br />
色々な失敗談や医療事故なども、検索するうえで目に止まってしまい、<br />
「失敗したくない」という思いが助長されます。<br />
こうなると、中途半端な情報しか載せていない医院のホームページは見向きもされなくなります。<br />
値段で勝負している医院は少し異なってきますが・・・・。</p>
<p>そこで登場するのが実績です。<br />
実績は客観的な事実ですから、読者にある程度の安心を与えます。<br />
実績を見せることにより、いかに「失敗しなそうだな」と思わせられるかがカギとなります。</p>
<p>では、どのようにして「失敗しなそうだな」と思わせるか。<br />
それは「数」と「表現の仕方」です。<br />
「数」は、如何に<span style="color: #ff0000;">多く</span>の実績を集めるかということ。<br />
「表現の仕方」とは、如何に<span style="color: #ff0000;">治療後の自分をイメージさせられるか</span>ということです。</p>
<p>「表現の仕方」が少しわかりにくいと思いますので、「症例」の場合でご説明しますね。<br />
ポイントは４点です。</p>
<p>①ビフォア→アフター画像の掲載<br />
②治療前～治療後のドクターの感想<br />
③患者さんと担当医が一緒に写っている笑顔の画像<br />
④患者さんの喜びの声</p>
<p>これら全てができれば◎です。<br />
しかし、③④に関しては、必ずしも収集できるものではありませんので、<br />
①②ができれば合格です。</p>
<p>特に意識して頂きたいのが②です。<br />
ここがポイントとなります。<br />
先ほども「表現の仕方」で言いましたが、<br />
<span style="color: #ff0000;">如何に治療後の自分をイメージさせられるか<span style="color: #333300;">が大切になります。<br />
つまり、治療「前」の診断コメントで、読者に対して「あっ、私の事を言っている」<br />
と思わせられるかが掴みとして大切です。<br />
その掴みが成功したら、治療「中」のコメントで「このように治療をしていくんだ」と<br />
読者は感じてくれ、治療「後」のコメントで「治療したら私もこのようになるんだ」という<br />
一種の疑似体験をします。<br />
この状態で、治療後の画像や患者さんの喜びの声、笑顔の画像をみたらどうなるでしょうか？<br />
「失敗しなそうだな」という思いは強くなりますよね。<br />
そして、他の症例を何点も掲載することで、この思いは一層強くなります。</span></span></p>
<p>「実績が大切なのは分った。では、これらの実績をどのようにして集めるの？」<br />
こつこつ集めるのもいいですが、どうせならば効率的に集めたいですよね。<br />
その手法を次回のブログでお伝えします。<br />
楽しみにしていて下さい！！</p>
<p>－余談－<br />
最近では歯科医院ホームページのクオリティが徐々にあがってきています。<br />
インパクトが強いもの、綺麗で洗練されているデザイン・・・・・。<br />
これからは、クオリティが高いのは絶対条件であり、<br />
それ以外での差別化を考えていかなければなりません。<br />
この流れからも差別化が簡単に実現できる「実績」の必要性が感じられると思います。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>歯科マーケティングの今後　Ver.2</title>
		<link>http://humanity83.biz/blog/2010/10/11/%e6%ad%af%e7%a7%91%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%82%b1%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%81%ae%e4%bb%8a%e5%be%8c%e3%80%80ver-2/</link>
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		<pubDate>Sun, 10 Oct 2010 15:36:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>humanity</dc:creator>
				<category><![CDATA[Ｈｕｍａｎｉｔｙマーケティング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://humanity83.biz/blog/?p=205</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは Humanity代表の渡辺紀弘です。 今回は次回の続きで、歯科マーケティングの今後に関してもっと具体的に書かせて頂きます。 最近では多くの医院がホームページ上で「小冊子」の無料配布というマーケティングを行っています。 以前の記事でこのマーケティングについて書かせて頂きましたが、要は見込み客の情報を取得するために 行うマーケティングがこの小冊子マーケティングです。 問い合わせして頂いた方に、後日、手紙・メール・電話で無料相談会などに誘導し、成約につなげる手法です。 そもそもこのツールの使い方を理解していない歯科医院さんがほとんどではないでしょうか？ 小冊子の問合せが来て、単に郵送して終了。これではボランティア活動と同じです。 患者さんからアプローチしてくるのを待っていては効果的なマーケティングとは言えません。 しかし、そうはいったもののまだまだ歯科医院が積極的に商いを行うことに抵抗を持たれる方が多いのも事実です。 ですので、手紙やメール、電話でアプローチすることに腰が引けてしまう方がほとんどではないでしょうか？ アプローチが出来ない場合はどうしたらいいのだろう・・・・・ ご安心ください。策はあります。 しかし、一番効果的なのは「アプローチ」であるということは忘れないでください。 これからお話しするのはあくまで代替案です。ホームページから問い合わせされる小冊子や 医院に置いてある小冊子・パンフレットに応用できます。 そもそも小冊子やパンフレットを医院に置く意味、置く目的をよく考えたことがあるでしょうか？ どの医院も置いているので・・・・・。今までもそうしてきたから・・・・・。 このような考えて置いているのならば、再度、意味・目的を考え直した方が良いです。 意味・目的は１つです。「患者さんに行動させる事」。これだけです。 患者さんを行動させる為には、小冊子・パンフレットの 「コンテンツ・デザインを充実させ、医院の考え・理念・ミッションを注入する」 ということが必要となります。当たり前のことですよね。しかし、これができていない医院がほとんどかと思います。 現在、歯科医院で配布されている小冊子・パンフレットを思いだしてみてください。 大抵は業者さんから配布されたものや、ひな型に医院の情報を単に入れ込んだものが ほとんどかと思います。内容(コンテンツ)は浅はかなものが多く、読者の興味を 引くコンテンツ、読者の疑問に答えるコンテンツはほとんどないかと思います。 デザイン的にもありきたり(ホワイトニングであれば外人の笑顔のイメージ画像)ではないでしょうか？ このような小冊子、パンフレットで患者さんを積極的に行動させることができるのかは甚だ疑問です。 すべてがうわべだけの薄っぺらなものだからです。患者さんもそのようなものは既に見あきています。 そして一番大切な事は「医院の考え・理念・ミッション」を掲げ、患者さんを納得・感動させることです。 ここで注意して頂きたいことは「あきりたりな常套文句は決して使わない事」です。 使ったとしてもその理由・根拠をしっかり示すことが大切です。 先ほども述べましたが、患者さんはありきたりな常套文句には既に飽き飽きしています。 人によっては心に響くどころか嫌悪感を感じる人もいると思います。 例えば、「輝く歯を手に入れませんか！」「すべては患者様のために！」「地域の皆様の歯の健康を守ります！」 などですね。この言葉自体がNGといっている訳ではありません。既に使い古されているということです。 もっと、医院独自の言葉をひねり出し、等身大で表現した方が患者さんには伝わります。 もっと書きたいところでしたが、少し長くなってしまったので今回はこれまでとします。 とにかく、小冊子・パンフレット１つとってもその内容や活用方法次第で大きな集客ツールの１つになる という事だけは理解して下さい。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは<br />
Humanity代表の渡辺紀弘です。<br />
今回は次回の続きで、歯科マーケティングの今後に関してもっと具体的に書かせて頂きます。</p>
<p>最近では多くの医院がホームページ上で「小冊子」の無料配布というマーケティングを行っています。<br />
以前の記事でこのマーケティングについて書かせて頂きましたが、要は見込み客の情報を取得するために<br />
行うマーケティングがこの小冊子マーケティングです。</p>
<p>問い合わせして頂いた方に、後日、手紙・メール・電話で無料相談会などに誘導し、成約につなげる手法です。</p>
<p>そもそもこのツールの使い方を理解していない歯科医院さんがほとんどではないでしょうか？<br />
小冊子の問合せが来て、単に郵送して終了。これではボランティア活動と同じです。<br />
患者さんからアプローチしてくるのを待っていては効果的なマーケティングとは言えません。</p>
<p>しかし、そうはいったもののまだまだ歯科医院が積極的に商いを行うことに抵抗を持たれる方が多いのも事実です。<br />
ですので、手紙やメール、電話でアプローチすることに腰が引けてしまう方がほとんどではないでしょうか？</p>
<p>アプローチが出来ない場合はどうしたらいいのだろう・・・・・</p>
<p>ご安心ください。策はあります。<br />
しかし、一番効果的なのは「アプローチ」であるということは忘れないでください。<br />
これからお話しするのはあくまで代替案です。ホームページから問い合わせされる小冊子や<br />
医院に置いてある小冊子・パンフレットに応用できます。</p>
<p>そもそも小冊子やパンフレットを医院に置く意味、置く目的をよく考えたことがあるでしょうか？<br />
どの医院も置いているので・・・・・。今までもそうしてきたから・・・・・。<br />
このような考えて置いているのならば、再度、意味・目的を考え直した方が良いです。<br />
意味・目的は１つです。「患者さんに行動させる事」。これだけです。</p>
<p>患者さんを行動させる為には、小冊子・パンフレットの<br />
「コンテンツ・デザインを充実させ、医院の考え・理念・ミッションを注入する」<br />
ということが必要となります。当たり前のことですよね。しかし、これができていない医院がほとんどかと思います。</p>
<p>現在、歯科医院で配布されている小冊子・パンフレットを思いだしてみてください。<br />
大抵は業者さんから配布されたものや、ひな型に医院の情報を単に入れ込んだものが<br />
ほとんどかと思います。内容(コンテンツ)は浅はかなものが多く、読者の興味を<br />
引くコンテンツ、読者の疑問に答えるコンテンツはほとんどないかと思います。<br />
デザイン的にもありきたり(ホワイトニングであれば外人の笑顔のイメージ画像)ではないでしょうか？</p>
<p>このような小冊子、パンフレットで患者さんを積極的に行動させることができるのかは甚だ疑問です。<br />
すべてがうわべだけの薄っぺらなものだからです。患者さんもそのようなものは既に見あきています。</p>
<p>そして一番大切な事は「医院の考え・理念・ミッション」を掲げ、患者さんを納得・感動させることです。<br />
ここで注意して頂きたいことは「あきりたりな常套文句は決して使わない事」です。<br />
使ったとしてもその理由・根拠をしっかり示すことが大切です。<br />
先ほども述べましたが、患者さんはありきたりな常套文句には既に飽き飽きしています。<br />
人によっては心に響くどころか嫌悪感を感じる人もいると思います。<br />
例えば、「輝く歯を手に入れませんか！」「すべては患者様のために！」「地域の皆様の歯の健康を守ります！」<br />
などですね。この言葉自体がNGといっている訳ではありません。既に使い古されているということです。<br />
もっと、医院独自の言葉をひねり出し、等身大で表現した方が患者さんには伝わります。</p>
<p>もっと書きたいところでしたが、少し長くなってしまったので今回はこれまでとします。</p>
<p>とにかく、小冊子・パンフレット１つとってもその内容や活用方法次第で大きな集客ツールの１つになる<br />
という事だけは理解して下さい。</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://humanity83.biz/blog/2010/10/11/%e6%ad%af%e7%a7%91%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%82%b1%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%81%ae%e4%bb%8a%e5%be%8c%e3%80%80ver-2/" />
	</item>
		<item>
		<title>歯科マーケティングの今後　Ver.1</title>
		<link>http://humanity83.biz/blog/2010/10/10/%e6%ad%af%e7%a7%91%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%82%b1%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%81%ae%e4%bb%8a%e5%be%8c%e3%80%80ver-1/</link>
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		<pubDate>Sun, 10 Oct 2010 06:03:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>humanity</dc:creator>
				<category><![CDATA[Ｈｕｍａｎｉｔｙマーケティング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://humanity83.biz/blog/?p=201</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは Humanity代表の渡辺紀弘です。 今日は、歯科マーケティングの今後について少し書いてみたいと思います。 そもそもマーケティングとは色々な意味でつかわれていますが、私は 「あらゆる手段を使い、売り上げに結び付ける活動」と定義付けしています。 歯科医院でも最近では様々なマーケティングの試みが行われています。 しかし、もっとマーケティングという意味を深く考えるべきではと考えさせられることが 多々あります。 例えば、携帯で撮影した口腔状態をメールに添付し転送するサービス。 これを見た歯科医師が簡易的診断をし返答をする。 発想的には非常に面白いと思いますが、医師の診断に基づき来院した患者による クレームにつながるのでは？と心配したりもします。 また、どの医院でも行っていると思いますが、医院紹介の冊子、診療科目を説明した 冊子があります。多くの医院では業者から購入したもので、クオリティが低く、 その内容も浅いものがほとんどかと思います。これで本当に集客効果・自費率向上に 貢献してるの？と疑問符がつくことが良くあります。 私が言いたいことはもっとマーケティングについて深く考えるべきでは？ということです。 マーケティングを駆使し集客・自費率の向上を目指すには次のようなステップを踏むべきと私は考えます。 １．「ターゲット選定」 ２．「ツール選定」 ３．「ツール活用法の医院への落とし込み」 ４．「情報発信」 ５．「効果測定」 ６．「軌道修正」 ７．「情報発信」・・・・・・・・・ 現状のマーケティングツールは単に「やってみました」というレベルの物がほとんどです。 つまり、１．２．３．を飛び越え４．を実行し、５．６．７．も行わない状態。つまり、やりっぱなし。 これでは、時間とお金をどぶに捨てているのと同じです。 ホームページしかり、院内新聞しかり、各種リーフレットしかり・・・・・・。 「実行」することだけに意味を見出し、「結果」に関しては感覚や雰囲気で何となく感じているだけ。 これでは到底結果を出すことは出来ませんし、何が悪いのかも分からないまま時間とお金だけが 浪費されるだけ。もっと言ってしまいますと、誰も見ない院内新聞や各種リーフレットで待合室の雰囲気が雑然と してしまい医院の印象を落としてしまっている。やりっぱなしは「百害あって一利なし」と認識して下さい。 なにも、院内新聞や各種リーフレットなどが不要と言っている訳ではありません。 誰に見せるのか？そのためにはどのツールが効果的なのか？医院でそのツールをどのように活用していくのか？ を考えた上で初めて情報発信を行い、その効果を検証し、効果が芳しくなければ軌道修正し、再度の情報発信を行う。 このサイクルをしっかり回すことで、全てのツールが本来の力を発揮してくれるはずです。 いま一度、医院にあるすべてのマーケティングツールの存在意義を見直してみてはいかがでしょうか？ http://www.imamura-d.com/]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは</p>
<p>Humanity代表の渡辺紀弘です。</p>
<p>今日は、歯科マーケティングの今後について少し書いてみたいと思います。</p>
<p>そもそもマーケティングとは色々な意味でつかわれていますが、私は</p>
<p>「あらゆる手段を使い、売り上げに結び付ける活動」と定義付けしています。</p>
<p>歯科医院でも最近では様々なマーケティングの試みが行われています。</p>
<p>しかし、もっとマーケティングという意味を深く考えるべきではと考えさせられることが</p>
<p>多々あります。</p>
<p>例えば、携帯で撮影した口腔状態をメールに添付し転送するサービス。</p>
<p>これを見た歯科医師が簡易的診断をし返答をする。</p>
<p>発想的には非常に面白いと思いますが、医師の診断に基づき来院した患者による</p>
<p>クレームにつながるのでは？と心配したりもします。</p>
<p>また、どの医院でも行っていると思いますが、医院紹介の冊子、診療科目を説明した</p>
<p>冊子があります。多くの医院では業者から購入したもので、クオリティが低く、</p>
<p>その内容も浅いものがほとんどかと思います。これで本当に集客効果・自費率向上に</p>
<p>貢献してるの？と疑問符がつくことが良くあります。</p>
<p>私が言いたいことはもっとマーケティングについて深く考えるべきでは？ということです。</p>
<p>マーケティングを駆使し集客・自費率の向上を目指すには次のようなステップを踏むべきと私は考えます。</p>
<p>１．「ターゲット選定」<br />
２．「ツール選定」<br />
３．「ツール活用法の医院への落とし込み」<br />
４．「情報発信」<br />
５．「効果測定」<br />
６．「軌道修正」<br />
７．「情報発信」・・・・・・・・・</p>
<p>現状のマーケティングツールは単に「やってみました」というレベルの物がほとんどです。</p>
<p>つまり、１．２．３．を飛び越え４．を実行し、５．６．７．も行わない状態。つまり、やりっぱなし。</p>
<p>これでは、時間とお金をどぶに捨てているのと同じです。</p>
<p>ホームページしかり、院内新聞しかり、各種リーフレットしかり・・・・・・。</p>
<p>「実行」することだけに意味を見出し、「結果」に関しては感覚や雰囲気で何となく感じているだけ。</p>
<p>これでは到底結果を出すことは出来ませんし、何が悪いのかも分からないまま時間とお金だけが</p>
<p>浪費されるだけ。もっと言ってしまいますと、誰も見ない院内新聞や各種リーフレットで待合室の雰囲気が雑然と</p>
<p>してしまい医院の印象を落としてしまっている。やりっぱなしは「百害あって一利なし」と認識して下さい。</p>
<p>なにも、院内新聞や各種リーフレットなどが不要と言っている訳ではありません。</p>
<p>誰に見せるのか？そのためにはどのツールが効果的なのか？医院でそのツールをどのように活用していくのか？</p>
<p>を考えた上で初めて情報発信を行い、その効果を検証し、効果が芳しくなければ軌道修正し、再度の情報発信を行う。</p>
<p>このサイクルをしっかり回すことで、全てのツールが本来の力を発揮してくれるはずです。</p>
<p>いま一度、医院にあるすべてのマーケティングツールの存在意義を見直してみてはいかがでしょうか？</p>
<p><a href="http://www.imamura-d.com/">http://www.imamura-d.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>第三世代ホームページ</title>
		<link>http://humanity83.biz/blog/2010/09/22/%e7%ac%ac%e4%b8%89%e4%b8%96%e4%bb%a3%e3%83%9b%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%82%b8/</link>
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		<pubDate>Tue, 21 Sep 2010 19:12:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>humanity</dc:creator>
				<category><![CDATA[Ｈｕｍａｎｉｔｙメソッド]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://humanity83.biz/blog/?p=185</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは Humanity代表の渡辺紀弘です。 久々のブログ更新となります。 最近はモロモロと急がしく、更新する暇がなかったのですが、 心機一転、定期的に更新していくことを決心しました(笑) ではでは、今日のテーマは「第三世代ホームページ」です。 急にこのようなことを言われてもよくわからないですよね。 ホームページには第一世代、第二世代、第三世代のホームページがあると私は考えています。 第一世代のホームページとは、「何も考えず、とにかく作っただけのホームページ」 つまり、デザイン性・構成・文章などを吟味せず、「とにかく作っちゃえ！」といったたぐいのものです。 言い換えると「素人丸出しのホームページ」のことです。 昔はこのようなホームページをよく見かけました。 歯科においては、まだまだこのレベルのホームページが多くを占めていますが・・・・・・・・・・(残念) 第二世代のホームページとは「デザイン性をある程度追求したホームページ」 これが今の主流だと思います。 内装が高級であれば、高級感を意識したデザイン。インプラントを特に訴求したければ専門性を意識したデザイン。 地域密着型であれば、親しみを意識したデザインなどなどです。 私も最近まで第二世代のホームページを作ってきました。 しかし、ここ最近「もっと読者をひきつける何かがあるのではないか？」と自問自答し ある結果にたどり着きました。それが第三世代のホームページです。 内情は企業秘密ですので(笑)、詳しくは明かすことは出来ませんが、 「人を行動(来院)に駆り立てる要因は何なのか？」を深く掘り下げると、以外に簡単に分かると思います。 最近は定期的に勉強会や相談会を開催していますので、第三世代ホームページに関して気になる方はお声掛けください。 医院のホームページを見直すきっかけになるかもしれません。 以上、今日はここまで]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは</p>
<p>Humanity代表の渡辺紀弘です。</p>
<p>久々のブログ更新となります。<br />
最近はモロモロと急がしく、更新する暇がなかったのですが、<br />
心機一転、定期的に更新していくことを決心しました(笑)</p>
<p>ではでは、今日のテーマは「第三世代ホームページ」です。<br />
急にこのようなことを言われてもよくわからないですよね。</p>
<p>ホームページには第一世代、第二世代、第三世代のホームページがあると私は考えています。<br />
第一世代のホームページとは、「何も考えず、とにかく作っただけのホームページ」<br />
つまり、デザイン性・構成・文章などを吟味せず、「とにかく作っちゃえ！」といったたぐいのものです。<br />
言い換えると「素人丸出しのホームページ」のことです。<br />
昔はこのようなホームページをよく見かけました。<br />
歯科においては、まだまだこのレベルのホームページが多くを占めていますが・・・・・・・・・・(残念)</p>
<p>第二世代のホームページとは「デザイン性をある程度追求したホームページ」<br />
これが今の主流だと思います。<br />
内装が高級であれば、高級感を意識したデザイン。インプラントを特に訴求したければ専門性を意識したデザイン。<br />
地域密着型であれば、親しみを意識したデザインなどなどです。<br />
私も最近まで第二世代のホームページを作ってきました。<br />
しかし、ここ最近「もっと読者をひきつける何かがあるのではないか？」と自問自答し<br />
ある結果にたどり着きました。それが第三世代のホームページです。</p>
<p>内情は企業秘密ですので(笑)、詳しくは明かすことは出来ませんが、<br />
「人を行動(来院)に駆り立てる要因は何なのか？」を深く掘り下げると、以外に簡単に分かると思います。</p>
<p>最近は定期的に勉強会や相談会を開催していますので、第三世代ホームページに関して気になる方はお声掛けください。<br />
医院のホームページを見直すきっかけになるかもしれません。</p>
<p>以上、今日はここまで</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>WEBマーケティング【動画活用法】</title>
		<link>http://humanity83.biz/blog/2010/04/11/web%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%82%b1%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%80%90%e5%8b%95%e7%94%bb%e6%b4%bb%e7%94%a8%e6%b3%95%e3%80%91/</link>
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		<pubDate>Sun, 11 Apr 2010 07:22:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>humanity</dc:creator>
				<category><![CDATA[Ｈｕｍａｎｉｔｙマーケティング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://humanity83.biz/blog/?p=158</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは 歯科医院ホームページ作成専門　Humanity代表　渡辺紀弘です。 今回は「動画活用法」について書かせて頂きます。 最近は動画をホームページに組み込み、医院案内や院長メッセージを 配信している医院もチラホラ出てきました。 積極的に新たな集客法に挑戦する院長先生の心意気は素晴らしいのですが、 如何せんその動画を制作している業者の撮影技術、撮影設備、編集能力が 不十分なため、せっかくの作品が台無しになっているものが見受けられます。 画像が不鮮明なもの、音が割れているもの、無駄に長編なもの、編集が悪いもの。 これではせっかく動画を見て下さった読者に不快な思いをさせてしまい、 中には医院に対しての不信感を抱いてしまう方も出てきてしまうかもしれません。 業者に依頼する際は、必ず実績を見せてもらうことが大切です。 「高ければ、高品質」とは一概には言えません。 100万円程請求する業者の実績を見たことがあるのですが、実にひどいものでした。 また、撮影内容、撮影時間によって費用は変動しますので、その点もじっくり話し合い、 お互いが納得できる形に持っていくことも大切です。 さて、本題に入ります。 「動画を活用するメリットは何ぞや？」 以下、説明します。 ≪メリット１≫ ホームページに掲載している画像、文章では伝えることが出来ない部分を補完してくれる 画像は画像でしか表現できないことがあります。また、文章も文章でしか表現 出来ないことがあります。そして、動画も動画でしか表現できないことがあります。 このなかでも動画は、表現できることが多岐に渡ることが特徴です。 私が特に重要視している動画を用いた表現とは、ザックリとした医院全体の雰囲気です。 画像・文章ではどうしても全てを表現することが出来ない医院の「雰囲気」 を動画はいとも簡単に表現することが可能です。 なぜ私が「雰囲気」を表現することにこだわるかというと、 初診の患者様にとって、事前に医院の雰囲気を感じる事が出来るのはホームページしかないからです。 ここで良い雰囲気を感じさせるかどうかで、集客数が決まってしまうと言っても過言ではありません。 まとめますと、 「動画は画像、文章では表現し切れない部分を補完してくれるが、 その補完してくれる部分が集客においてなくてはならない表現となっている」ということです。 ≪メリット２≫ 院長・スタッフの人柄によっては、予想以上の効果をもたらす  動画で人を写す場合、その人柄が「もろ」に出てしまいます。 良い部分も悪い部分も全て丸裸にしてしまいます。 事前の予行練習である程度「良い方向へシフト」することは可能ですが(笑) このようなお話をすると「私は第一印象が悪いので動画の活用は無理だな」 という声が聞こえてきそうです。 しかし、私はそうは思いません。 なぜならば、たとえ容姿、話し方、声の大きさなどにマイナス要因があったとしても、 「思い」があればマイナス要因を帳消しにすることが出来るからです。 「思い」とは、「真剣さ」と表現してもいいかもしれません。 治療に対する真剣さ、患者様に対しての真剣さなどです。 例え話し方がぎこちなくとも、顔が怖くとも、声が小さくとも、 必ず「真剣さ」は視聴者に伝わるものです。 この真剣さが出ている動画は必ず成功します。 あなたが思っているよりもです。 ≪メリット３≫ 動画の存在だけで他院と差別化が図れる 人は、「不自然」な物に興味を示す生き物です。 例えば、「無地のＴシャツ」と、「メッセージが書かれたＴシャツ」を同時に見せられた時、 どちらに注目がいくでしょうか？ 「メッセージが書かれたＴシャツ」に注目がいくと思います。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは</p>
<p>歯科医院ホームページ作成専門　Humanity代表　渡辺紀弘です。</p>
<p>今回は「動画活用法」について書かせて頂きます。<br />
最近は動画をホームページに組み込み、医院案内や院長メッセージを<br />
配信している医院もチラホラ出てきました。</p>
<p>積極的に新たな集客法に挑戦する院長先生の心意気は素晴らしいのですが、<br />
如何せんその動画を制作している業者の撮影技術、撮影設備、編集能力が<br />
不十分なため、せっかくの作品が台無しになっているものが見受けられます。</p>
<p>画像が不鮮明なもの、音が割れているもの、無駄に長編なもの、編集が悪いもの。</p>
<p>これではせっかく動画を見て下さった読者に不快な思いをさせてしまい、<br />
中には医院に対しての不信感を抱いてしまう方も出てきてしまうかもしれません。</p>
<p>業者に依頼する際は、必ず実績を見せてもらうことが大切です。<br />
「高ければ、高品質」とは一概には言えません。<br />
100万円程請求する業者の実績を見たことがあるのですが、実にひどいものでした。</p>
<p>また、撮影内容、撮影時間によって費用は変動しますので、その点もじっくり話し合い、<br />
お互いが納得できる形に持っていくことも大切です。<br />
さて、本題に入ります。<br />
「動画を活用するメリットは何ぞや？」<br />
以下、説明します。</p>
<p><strong><span style="color: #0000ff;">≪メリット１≫<br />
</span>ホームページに掲載している画像、文章では伝えることが出来ない部分を補完してくれる</strong></p>
<p>画像は画像でしか表現できないことがあります。また、文章も文章でしか表現<br />
出来ないことがあります。そして、動画も動画でしか表現できないことがあります。</p>
<p>このなかでも動画は、表現できることが多岐に渡ることが特徴です。<br />
私が特に重要視している動画を用いた表現とは、ザックリとした医院全体の雰囲気です。</p>
<p>画像・文章ではどうしても全てを表現することが出来ない医院の「雰囲気」<br />
を動画はいとも簡単に表現することが可能です。</p>
<p>なぜ私が「雰囲気」を表現することにこだわるかというと、<br />
初診の患者様にとって、事前に医院の雰囲気を感じる事が出来るのはホームページしかないからです。<br />
ここで良い雰囲気を感じさせるかどうかで、集客数が決まってしまうと言っても過言ではありません。</p>
<p>まとめますと、<br />
「動画は画像、文章では表現し切れない部分を補完してくれるが、<br />
その補完してくれる部分が集客においてなくてはならない表現となっている」ということです。</p>
<p><strong><span style="color: #0000ff;">≪メリ</span></strong><strong><span style="color: #0000ff;">ット２≫<br />
</span>院長・スタッフの人柄によっては、予想以上の効果をもたらす</strong></p>
<p><strong> </strong>動画で人を写す場合、その人柄が「もろ」に出てしまいます。<br />
良い部分も悪い部分も全て丸裸にしてしまいます。<br />
事前の予行練習である程度「良い方向へシフト」することは可能ですが(笑)</p>
<p>このようなお話をすると「私は第一印象が悪いので動画の活用は無理だな」<br />
という声が聞こえてきそうです。<br />
しかし、私はそうは思いません。</p>
<p>なぜならば、たとえ容姿、話し方、声の大きさなどにマイナス要因があったとしても、<br />
「思い」があればマイナス要因を帳消しにすることが出来るからです。</p>
<p>「思い」とは、「真剣さ」と表現してもいいかもしれません。<br />
治療に対する真剣さ、患者様に対しての真剣さなどです。<br />
例え話し方がぎこちなくとも、顔が怖くとも、声が小さくとも、<br />
必ず「真剣さ」は視聴者に伝わるものです。</p>
<p>この真剣さが出ている動画は必ず成功します。<br />
あなたが思っているよりもです。</p>
<p><strong><span style="color: #0000ff;">≪メリット３≫<br />
</span>動画の存在だけで他院と差別化が図れる</p>
<p></strong>人は、「不自然」な物に興味を示す生き物です。<br />
例えば、「無地のＴシャツ」と、「メッセージが書かれたＴシャツ」を同時に見せられた時、<br />
どちらに注目がいくでしょうか？<br />
「メッセージが書かれたＴシャツ」に注目がいくと思います。<br />
理由は簡単。ぱっと見で認識できないものに対し、「なんだろう？」という興味を<br />
人は必ずもつものだからです。心理学でも既に実証済みの事例です。<br />
つまり、「普通ではない＝不自然なもの」に人間は興味を惹かれるのです。</p>
<p>動画もこの部類に該当します。<br />
歯科医院で動画を活用している医院はほとんどありません。<br />
ですので、読者にとって「動画」が歯科医院のＨＰにあること自体「不自然」に<br />
映ります。そうすると興味を惹かれ大抵は視聴することになります。</p>
<p>そこで先ほど述べた「真剣さ」をしっかり表現できている動画であれば、<br />
来院の確率が格段にアップします。</p>
<p>そもそも動画を利用するということは「情報公開」です。<br />
読者は「情報公開」している医院に「信頼感」を感じます。<br />
これに、「興味」と「真剣さ」がプラスされるので、<br />
動画を視聴した読者の行動は言わずもがなです。</p>
<p><strong> </strong> </p>
<p>今回はここまでです。<strong> </strong></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>WEBマーケティング【小冊子活用法】</title>
		<link>http://humanity83.biz/blog/2010/04/07/web%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%82%b1%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%80%90%e5%b0%8f%e5%86%8a%e5%ad%90%e6%b4%bb%e7%94%a8%e6%b3%95%e3%80%91/</link>
		<comments>http://humanity83.biz/blog/2010/04/07/web%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%82%b1%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%80%90%e5%b0%8f%e5%86%8a%e5%ad%90%e6%b4%bb%e7%94%a8%e6%b3%95%e3%80%91/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Apr 2010 07:36:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>humanity</dc:creator>
				<category><![CDATA[Ｈｕｍａｎｉｔｙマーケティング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://humanity83.biz/blog/?p=156</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは 歯科医院ホームページ制作専門　Humanity代表　渡辺紀弘です。 今回は「小冊子の活用法」について書かせて頂きます。 小冊子はもちろんご存知ですよね。 小冊子の種類はたくさんありますが、最近は、 インプラントや矯正歯科の小冊子をホームページから無料で 取り寄せできるようにしている医院が増えています。 ところで、そもそも小冊子の存在意義は何なのでしょうか？ その理由をこれからご説明します。 マーケティングの知識がない方に「小冊子の存在意義はなんでしょう？」 と質問すると、たいてい「情報提供のため」「医院のアピールのため」という答えが返ってきます。 決して間違った答えではありません。 しかし、小冊子を無料で配布する意義はもっと違ったところにあります。 マーケティング的な答えは「個人情報を取得するため」　これに尽きます。 しかし、「個人情報を取得して、医院に何の得があるの？」という声が聞こえてきそうですので、 もっとそのカラクリを説明していきますね。 単に個人情報を取得しただけでは、医院に何らメリットはありません。 個人情報は「活用」してはじめて医院に経済的メリットをもたらします。 具体的には、取得した情報をもとに、 手紙、メール、電話などを利用して、小冊子を請求した人にコンタクトをとります。 コンタクトをとるといっても露骨なインプラント手術の勧誘は逆効果となります。 では、どのようなコンタクトの仕方が適切なのでしょうか？ 答えは、小冊子の「テーマ」にあります。 例えば、小冊子のテーマを「インプラント　失敗しない医院選び」としたとします。 そうすると、この小冊子を請求してくる人は次のような状況に置かれていると推測できます。 ・インプラント手術を選択肢の１つに入れている ・インプラントの危険性を認識している ・医院選びに悩んでいる つまり、請求者の意識レベルは次のようなものと推測できます。 「インプラントを考えているが、危ない歯科医院も存在していることを認識している」 この意識レベルの人への効果的なコンタクトのとりかたはどのようなものでしょうか。 危ない歯科医院の存在を理解しているのですから、医院がそのような医院ではない ことを理解してもらうことが大切です。 より、「院内ツアーを兼ねたインプラント無料相談会」へのご案内という名目で コンタクトを取ることが適切です。 特に、院内ＣＴ、オペ室などを完備している医院でしたらこの方法は非常に有効となります。 では、「院内ＣＴ、オペ室を完備していない医院はこの方法は使えないのか？」と 思うかもしれませんが心配はいりません。小冊子の「テーマ」を変えればいいだけのことです。 テーマを変えることにより、請求者の意識レベルが変わってきます。 より、「インプラントＱ＆Ａ」というテーマにすれば、請求者の意識レベルは次のようになります。 「入れ歯でなく、ブリッジでもない、インプラントってどんなもの？」 この程度の意識レベルの人であれば、無料相談会の名目でコンタクトを取り、 インプラントの安全性、安定性、医院の徹底した衛生管理の説明をしっかりとすれば、 たとえ、院内ＣＴ、オペ室がなくとも成約の可能性は高まります。 今回の話をまとめますと、小冊子は「個人情報取得(見込み客のリスト化)」 するために用い、それを「活用」してはじめて経済的メリットを享受できる。 また、小冊子の「テーマ」をコントロールすることで、見込み客の意識レベルをコントロールでき、 医院の身の丈に合った設備・情報提供で成約の可能性が高まる。 今回はここまで。 次回は、「動画の活用法」に関して書かせて頂きます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは</p>
<p>歯科医院ホームページ制作専門　Humanity代表　渡辺紀弘です。<br />
今回は「小冊子の活用法」について書かせて頂きます。</p>
<p>小冊子はもちろんご存知ですよね。<br />
小冊子の種類はたくさんありますが、最近は、<br />
インプラントや矯正歯科の小冊子をホームページから無料で<br />
取り寄せできるようにしている医院が増えています。</p>
<p>ところで、そもそも小冊子の存在意義は何なのでしょうか？<br />
その理由をこれからご説明します。</p>
<p>マーケティングの知識がない方に「小冊子の存在意義はなんでしょう？」<br />
と質問すると、たいてい「情報提供のため」「医院のアピールのため」という答えが返ってきます。<br />
決して間違った答えではありません。<br />
しかし、小冊子を無料で配布する意義はもっと違ったところにあります。</p>
<p>マーケティング的な答えは「個人情報を取得するため」　これに尽きます。</p>
<p>しかし、「個人情報を取得して、医院に何の得があるの？」という声が聞こえてきそうですので、<br />
もっとそのカラクリを説明していきますね。</p>
<p>単に個人情報を取得しただけでは、医院に何らメリットはありません。<br />
個人情報は「活用」してはじめて医院に経済的メリットをもたらします。</p>
<p>具体的には、取得した情報をもとに、<br />
手紙、メール、電話などを利用して、小冊子を請求した人にコンタクトをとります。<br />
コンタクトをとるといっても露骨なインプラント手術の勧誘は逆効果となります。<br />
では、どのようなコンタクトの仕方が適切なのでしょうか？<br />
答えは、小冊子の「テーマ」にあります。</p>
<p>例えば、小冊子のテーマを「インプラント　失敗しない医院選び」としたとします。<br />
そうすると、この小冊子を請求してくる人は次のような状況に置かれていると推測できます。</p>
<p>・インプラント手術を選択肢の１つに入れている<br />
・インプラントの危険性を認識している<br />
・医院選びに悩んでいる</p>
<p>つまり、請求者の意識レベルは次のようなものと推測できます。<br />
「インプラントを考えているが、危ない歯科医院も存在していることを認識している」</p>
<p>この意識レベルの人への効果的なコンタクトのとりかたはどのようなものでしょうか。<br />
危ない歯科医院の存在を理解しているのですから、医院がそのような医院ではない<br />
ことを理解してもらうことが大切です。<br />
より、「院内ツアーを兼ねたインプラント無料相談会」へのご案内という名目で<br />
コンタクトを取ることが適切です。<br />
特に、院内ＣＴ、オペ室などを完備している医院でしたらこの方法は非常に有効となります。</p>
<p>では、「院内ＣＴ、オペ室を完備していない医院はこの方法は使えないのか？」と<br />
思うかもしれませんが心配はいりません。小冊子の「テーマ」を変えればいいだけのことです。</p>
<p>テーマを変えることにより、請求者の意識レベルが変わってきます。<br />
より、「インプラントＱ＆Ａ」というテーマにすれば、請求者の意識レベルは次のようになります。<br />
「入れ歯でなく、ブリッジでもない、インプラントってどんなもの？」<br />
この程度の意識レベルの人であれば、無料相談会の名目でコンタクトを取り、<br />
インプラントの安全性、安定性、医院の徹底した衛生管理の説明をしっかりとすれば、<br />
たとえ、院内ＣＴ、オペ室がなくとも成約の可能性は高まります。</p>
<p>今回の話をまとめますと、小冊子は「個人情報取得(見込み客のリスト化)」<br />
するために用い、それを「活用」してはじめて経済的メリットを享受できる。<br />
また、小冊子の「テーマ」をコントロールすることで、見込み客の意識レベルをコントロールでき、<br />
医院の身の丈に合った設備・情報提供で成約の可能性が高まる。</p>
<p>今回はここまで。<br />
次回は、「動画の活用法」に関して書かせて頂きます。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>WEBマーケティング【ブログ】</title>
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		<pubDate>Tue, 06 Apr 2010 13:36:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>humanity</dc:creator>
				<category><![CDATA[Ｈｕｍａｎｉｔｙマーケティング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://humanity83.biz/blog/?p=154</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは 歯科医院ホームページ製作専門　Humanity代表　渡辺紀弘です。 今回は「ブログ」の活用法について書かせて頂きます。 巷で歯科医院のイメージは決して良いものではありません。 「痛い、怖い・・・など」　また最近はインプラントにまつわる、様々なマイナス情報 がメディアで放映されていることもあり、「信頼性の喪失」も徐々に生じてきているのでは ないでしょうか。 このような状況を打破するツールとしてブログは効果的です。 たとえば、最近はインプラントの使いまわし事件がありましたが、 多くの医院のブログで、自分の医院ではそのようなことは絶対にあり得ないことを宣言し、 インプラントの際の衛生管理の徹底具合も、更なる情報として発信していたのは 効果的なブログの活用法の典型と言ってもいいでしょう。  また、医院内部の情報を公開することで読者に親近感を与えることも可能となります。 勉強会への参加、症例写真・説明、有益な歯科情報の提供、院内のイベント、日記など。 ブログは口語体で書くのが通常ですので、自然と書く人物の人柄が出やすいことが親近感を与える原因の１つとなります。 このように、時勢に合わせた文章を気軽に書くことが出来ること、 そしてホームページでは書くことが出来なかった医院内部の情報を積極的に公開することで、 読者への「信頼」を生み出すことが可能となります。   その他にブログ活用法としてあげられるのは、SEO(検索順位を上昇させる為の対策)効果があるということです。 これに関して具体的に書いてしまうと専門的な話になってしまいますので、ここでは簡単に一言で表現します。  「ブログは書けば書くほどSEO効果がある」  これは非常にうれしいことです。通常、SEO対策をするには「費用」が発生します。 しかし、先生・スタッフの努力次第で無料でSEO対策が出来てしまうのです。 それも、医院の「信頼」をも増大させながらです！！ これを利用しない手はないですよね！  ブログのSEO効果に関してもう1点見逃すことが出来ないポイントがあります。 ブログの記事は堅い文章ではなく、日常会話に近い言葉で書かれることが多いのですが、 これが思わぬSEO効果をもたらしてくれます。 何故かと言いますと、読者が歯医者を検索する際、よく検索されるキーワードは 「地域名＋歯医者」です。 しかし、全ての人がこのキーワードで検索してくるわけではありません。 例えば、「歯が痛いよ―」「歯　ぐらぐら　口臭い」「歯を磨いてもヌメヌメ」 などで検索してくる方もいます。 これらの言葉はホームページではなかなか表現しづらい言葉です。 肩肘張らないブログだからこそ自然に表現できる言葉なのです。 つまり、一般の人が会話の中で使う言葉や、歯の悩みをブログで書くことで、 読者がそれらの言葉で検索した場合、ブログが検索結果に表示され、 結果、ホームページへの誘導が可能となり、集客に貢献することになるのです。 今回はここまでです。 ブログを活用することにより、「医院の信頼性上昇」「SEOに有効」の2点の効果があることを覚えておいて下さい。 次回は、「小冊子の活用」について書かせて頂きます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは</p>
<p>歯科医院ホームページ製作専門　Humanity代表　渡辺紀弘です。<br />
今回は「ブログ」の活用法について書かせて頂きます。</p>
<p>巷で歯科医院のイメージは決して良いものではありません。<br />
「痛い、怖い・・・など」　また最近はインプラントにまつわる、様々なマイナス情報<br />
がメディアで放映されていることもあり、「信頼性の喪失」も徐々に生じてきているのでは<br />
ないでしょうか。</p>
<p>このような状況を打破するツールとしてブログは効果的です。</p>
<p>たとえば、最近はインプラントの使いまわし事件がありましたが、<br />
多くの医院のブログで、自分の医院ではそのようなことは絶対にあり得ないことを宣言し、<br />
インプラントの際の衛生管理の徹底具合も、更なる情報として発信していたのは<br />
効果的なブログの活用法の典型と言ってもいいでしょう。 </p>
<p>また、医院内部の情報を公開することで読者に親近感を与えることも可能となります。<br />
勉強会への参加、症例写真・説明、有益な歯科情報の提供、院内のイベント、日記など。<br />
ブログは口語体で書くのが通常ですので、自然と書く人物の人柄が出やすいことが親近感を与える原因の１つとなります。</p>
<p>このように、時勢に合わせた文章を気軽に書くことが出来ること、<br />
そしてホームページでは書くことが出来なかった医院内部の情報を積極的に公開することで、<br />
読者への「信頼」を生み出すことが可能となります。</p>
<p> <br />
その他にブログ活用法としてあげられるのは、SEO(検索順位を上昇させる為の対策)効果があるということです。<br />
これに関して具体的に書いてしまうと専門的な話になってしまいますので、ここでは簡単に一言で表現します。 </p>
<p>「ブログは書けば書くほどSEO効果がある」 </p>
<p>これは非常にうれしいことです。通常、SEO対策をするには「費用」が発生します。<br />
しかし、先生・スタッフの努力次第で無料でSEO対策が出来てしまうのです。<br />
それも、医院の「信頼」をも増大させながらです！！<br />
これを利用しない手はないですよね！ </p>
<p>ブログのSEO効果に関してもう1点見逃すことが出来ないポイントがあります。<br />
ブログの記事は堅い文章ではなく、日常会話に近い言葉で書かれることが多いのですが、<br />
これが思わぬSEO効果をもたらしてくれます。</p>
<p>何故かと言いますと、読者が歯医者を検索する際、よく検索されるキーワードは<br />
「地域名＋歯医者」です。<br />
しかし、全ての人がこのキーワードで検索してくるわけではありません。<br />
例えば、「歯が痛いよ―」「歯　ぐらぐら　口臭い」「歯を磨いてもヌメヌメ」<br />
などで検索してくる方もいます。<br />
これらの言葉はホームページではなかなか表現しづらい言葉です。<br />
肩肘張らないブログだからこそ自然に表現できる言葉なのです。</p>
<p>つまり、一般の人が会話の中で使う言葉や、歯の悩みをブログで書くことで、<br />
読者がそれらの言葉で検索した場合、ブログが検索結果に表示され、<br />
結果、ホームページへの誘導が可能となり、集客に貢献することになるのです。</p>
<p>今回はここまでです。<br />
ブログを活用することにより、「医院の信頼性上昇」「SEOに有効」の2点の効果があることを覚えておいて下さい。</p>
<p>次回は、「小冊子の活用」について書かせて頂きます。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>WEBマーケティング【ＰＰＣ広告＋キャンペーンページ】</title>
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		<pubDate>Sun, 04 Apr 2010 17:35:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>humanity</dc:creator>
				<category><![CDATA[Ｈｕｍａｎｉｔｙマーケティング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://humanity83.biz/blog/?p=150</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは 歯科医院ホームページ制作専門　Humanity代表　渡辺紀弘です。 今日は「キャンペーンページ＋広告(ＰＰＣ広告)」について書かせて頂きます。 ＰＰＣ広告については、既にお話ししましたので、「キャンペーンページ」とは何ぞや？ から説明させて頂きます。 キャンペーンページはその名の通り、何かキャンペーンをしたいときに利用する ページです。医院のホームページのミニチュア版と理解して頂いても良いと思います。 例えば、歯科医院で最近はやったキャンペーンページは「パーフェクトペリオ」の キャンペーンページです(何だか薬事法に引っかかったみたいですが…) パーフェクトペリオを導入している歯科医院が、その商品を通信販売するために、 利用していました。 キャンページの特徴は「迅速性」「製作料が安価」「ＰＰＣ広告との連動」「ピンポイント」です。 それぞれ説明します。 「迅速性」 これは２つの意味があります。 「製作期間が短くて済む」「トレンドに便乗できる」　 つまり、短期間で制作可能なので、トレンドに便乗できるということです。 パーフェクトペリオが典型です。メディアで紹介されるなり、ＷＥＢでの検索数はウナギ登り になりました。検索キーワードのランキングに掲載されたほどです。 これに便乗し、パーフェクトペリオに特化したページを作った医院は結構な売り上げを上げました。 常にメディア情報をチェックし、歯科に関する情報がながれ、それがトレンドになったら 1週間ほどでそのテーマのページを作り、売り上げにつなげる。 これが出来るのがキャンペーンページです。 また、トレンドに便乗するのではなく、「とにかく何かを迅速・効果的にアピールしたい場合」 などにも活用可能です。これについては、下の方で説明しています。 「製作料が安価」 これはキャンペーンページを作成する費用が、通常のホームページと比べ安く済むということです。 なぜならば、あるテーマに絞ったページですので、ページ数が少なくて済むからです。 その分製作費用も安くできます。 「ＰＰＣ広告との連動」 キャンペーンページはＰＰＣ広告と連動させると効果的ということです。 もっと厳密に言うと、ＰＰＣ広告を利用しないと、構造上なかなか検索上位に上がってこないとも言えます。 専門的な話になってしまいますのでその理由は割愛します。 検索上位に上がってこなければ、ＰＰＣ広告を使えばいい。私のブログを読んで頂いている方は、 この理由はお分かりですね。ＰＰＣ広告はページの検索順位と関係ないところに存在しているからです。 「ピンポイント」 特定のテーマに絞り、特定の人に訴求していくページであるということです。 ターゲットをギュッと絞り込んでいるので、読者への訴求力はそれだけ高まります。 キャンペーンページにはこのような特徴があります。 この特徴をしっかりと理解すれば、色々な活用法が可能となります。 ≪インプラント・矯正などの無料説明会への誘導≫ ホームページや専門サイトでも無料説明会の案内ページを掲載することはもちろん可能です。 しかし、そのページを読者が必ず見てくれるとは限りません。 そこで無料説明会のキャンペーンページをつくり、 「無料インプラント説明会　in 東京」のようなタイトルでＰＰＣ広告を利用することで、 インプラントで検索してきた読者の目を引くことが可能となります。 このようなページを作る際、注意すべき点が１つあります。 それは、「読者が行ってみたくなるような『見せ方』の工夫をする」ということです。 いままで説明会の案内は「○月○日に無料相談会を行います」と掲載されているだけで、 非常に味気ないものでした。相談会で行う内容がたとえ充実していたとしても、 それをページで表現しなければ、読者には分りません。 より、どのような内容の話をするのかを具体的に書き、当日に使用するレジュメや、 画像の一部を掲載するのも効果的です。 また、参加者の声を「顔写真」とともに掲載したり、説明会の様子を動画で閲覧できるように [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは</p>
<p>歯科医院ホームページ制作専門　Humanity代表　渡辺紀弘です。<br />
今日は「キャンペーンページ＋広告(ＰＰＣ広告)」について書かせて頂きます。</p>
<p>ＰＰＣ広告については、既にお話ししましたので、「キャンペーンページ」とは何ぞや？<br />
から説明させて頂きます。</p>
<p>キャンペーンページはその名の通り、何かキャンペーンをしたいときに利用する<br />
ページです。医院のホームページのミニチュア版と理解して頂いても良いと思います。</p>
<p>例えば、歯科医院で最近はやったキャンペーンページは「パーフェクトペリオ」の<br />
キャンペーンページです(何だか薬事法に引っかかったみたいですが…)<br />
パーフェクトペリオを導入している歯科医院が、その商品を通信販売するために、<br />
利用していました。</p>
<p>キャンページの特徴は「迅速性」「製作料が安価」「ＰＰＣ広告との連動」「ピンポイント」です。<br />
それぞれ説明します。</p>
<p><strong>「迅速性」<br />
</strong>これは２つの意味があります。<br />
「製作期間が短くて済む」「トレンドに便乗できる」　<br />
つまり、短期間で制作可能なので、トレンドに便乗できるということです。<br />
パーフェクトペリオが典型です。メディアで紹介されるなり、ＷＥＢでの検索数はウナギ登り<br />
になりました。検索キーワードのランキングに掲載されたほどです。<br />
これに便乗し、パーフェクトペリオに特化したページを作った医院は結構な売り上げを上げました。<br />
常にメディア情報をチェックし、歯科に関する情報がながれ、それがトレンドになったら<br />
1週間ほどでそのテーマのページを作り、売り上げにつなげる。<br />
これが出来るのがキャンペーンページです。</p>
<p>また、トレンドに便乗するのではなく、「とにかく何かを迅速・効果的にアピールしたい場合」<br />
などにも活用可能です。これについては、下の方で説明しています。</p>
<p><strong>「製作料が安価」<br />
</strong>これはキャンペーンページを作成する費用が、通常のホームページと比べ安く済むということです。<br />
なぜならば、あるテーマに絞ったページですので、ページ数が少なくて済むからです。<br />
その分製作費用も安くできます。</p>
<p><strong>「ＰＰＣ広告との連動」</strong><br />
キャンペーンページはＰＰＣ広告と連動させると効果的ということです。<br />
もっと厳密に言うと、ＰＰＣ広告を利用しないと、構造上なかなか検索上位に上がってこないとも言えます。<br />
専門的な話になってしまいますのでその理由は割愛します。</p>
<p>検索上位に上がってこなければ、ＰＰＣ広告を使えばいい。私のブログを読んで頂いている方は、<br />
この理由はお分かりですね。ＰＰＣ広告はページの検索順位と関係ないところに存在しているからです。</p>
<p><strong>「ピンポイント」<br />
</strong>特定のテーマに絞り、特定の人に訴求していくページであるということです。<br />
ターゲットをギュッと絞り込んでいるので、読者への訴求力はそれだけ高まります。</p>
<p>キャンペーンページにはこのような特徴があります。<br />
この特徴をしっかりと理解すれば、色々な活用法が可能となります。</p>
<p><strong>≪インプラント・矯正などの無料説明会への誘導≫<br />
</strong>ホームページや専門サイトでも無料説明会の案内ページを掲載することはもちろん可能です。<br />
しかし、そのページを読者が必ず見てくれるとは限りません。</p>
<p>そこで無料説明会のキャンペーンページをつくり、<br />
「無料インプラント説明会　in 東京」のようなタイトルでＰＰＣ広告を利用することで、<br />
インプラントで検索してきた読者の目を引くことが可能となります。</p>
<p>このようなページを作る際、注意すべき点が１つあります。<br />
それは、「読者が行ってみたくなるような『見せ方』の工夫をする」ということです。</p>
<p>いままで説明会の案内は「○月○日に無料相談会を行います」と掲載されているだけで、<br />
非常に味気ないものでした。相談会で行う内容がたとえ充実していたとしても、<br />
それをページで表現しなければ、読者には分りません。</p>
<p>より、どのような内容の話をするのかを具体的に書き、当日に使用するレジュメや、<br />
画像の一部を掲載するのも効果的です。<br />
また、参加者の声を「顔写真」とともに掲載したり、説明会の様子を動画で閲覧できるように<br />
するのも良いでしょう。</p>
<p>もっともっと、読者が参加したいと思えるような「見せ方」が必要です。</p>
<p><strong>≪しっかりした専門サイトを作る予算がない場合の代替措置≫<br />
</strong>しっかりした専門サイトを作るにはある程度の予算が必要となります。<br />
しかし、そこまでの予算を出すことが出来ない場合、１つレベルを落として、<br />
キャンペーンページでインプラント、矯正などを表現することもできます。<br />
今回はここまで。<br />
次回は「ブログの利用」について書かせて頂きます。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>WEBマーケティング【ＰＰＣ広告④】</title>
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		<pubDate>Thu, 01 Apr 2010 05:54:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>humanity</dc:creator>
				<category><![CDATA[Ｈｕｍａｎｉｔｙマーケティング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://humanity83.biz/blog/?p=145</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは 歯科医院ホームページ作成専門　Humanity代表　渡辺紀弘です。 今日はＰＰＣ広告の最後、メリット３の「検索順位に左右されない」 について書かせて頂きます。 「検索順位に左右されない」 これは、ホームページと比較した場合の事を言っています。 ホームページには検索順位というものがあり、日々変化しています。 しかし、ＰＰＣ広告は例えホームページの検索順位が100位以下になったとしても、 それに影響を受けません。ＰＰＣ広告の広告主間で、良い位置に広告を掲載させる為の競争は ありますが、クリック単価(1クリックあたりの値段)を上げれば解決できます(簡略化して説明しています)。 ホームページではいくらＳＥＯ対策(検索上位に表示させる為の対策)を施したとしても、 なんら理由もなく検索順位が下がってしまうことが多々あるのに対し、ＰＰＣ広告では なんら理由もなく、広告が掲載されなくなってしまうということはありません。 つまり私が言いたいことは、ホームページの検索順位は完全にコントロールすることは不可能であるのに対し、 ＰＰＣ広告の掲載場所は完全とは言わないまでも、ある程度コントロールすることが可能であるということです。 これは非常に大きなメリットと言えます。 例えば、ホームページで「○○市　インプラント」というキーワードでSEO対策を施していたが、 そのキーワードでホームページが上位に表示されなくなったとします。この場合、ＰＰＣ広告で 「○○市　インプラント」というキーワードで検索されれば、広告が表示される設定にすることにより、 ホームページの検索順位が下がってしまった状況をカバーすることが可能になるのです。 今日はここまで。ＰＰＣ広告に関してのお話しは今回で終了です。 次回から「キャンペーンページ＋広告(ＰＰＣ広告)」について書かせて頂きます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは</p>
<p>歯科医院ホームページ作成専門　Humanity代表　渡辺紀弘です。<br />
今日はＰＰＣ広告の最後、メリット３の「検索順位に左右されない」<br />
について書かせて頂きます。</p>
<p>「検索順位に左右されない」<br />
これは、ホームページと比較した場合の事を言っています。<br />
ホームページには検索順位というものがあり、日々変化しています。<br />
しかし、ＰＰＣ広告は例えホームページの検索順位が100位以下になったとしても、<br />
それに影響を受けません。ＰＰＣ広告の広告主間で、良い位置に広告を掲載させる為の競争は<br />
ありますが、クリック単価(1クリックあたりの値段)を上げれば解決できます(簡略化して説明しています)。<br />
ホームページではいくらＳＥＯ対策(検索上位に表示させる為の対策)を施したとしても、<br />
なんら理由もなく検索順位が下がってしまうことが多々あるのに対し、ＰＰＣ広告では<br />
なんら理由もなく、広告が掲載されなくなってしまうということはありません。</p>
<p>つまり私が言いたいことは、<strong>ホームページの検索順位は完全にコントロールすることは不可能</strong>であるのに対し、<br />
<strong>ＰＰＣ広告の掲載場所は完全とは言わないまでも、ある程度コントロールすることが可能</strong>であるということです。</p>
<p>これは非常に大きなメリットと言えます。<br />
例えば、ホームページで「○○市　インプラント」というキーワードでSEO対策を施していたが、<br />
そのキーワードでホームページが上位に表示されなくなったとします。この場合、ＰＰＣ広告で<br />
「○○市　インプラント」というキーワードで検索されれば、広告が表示される設定にすることにより、<br />
ホームページの検索順位が下がってしまった状況をカバーすることが可能になるのです。</p>
<p>今日はここまで。ＰＰＣ広告に関してのお話しは今回で終了です。<br />
次回から「キャンペーンページ＋広告(ＰＰＣ広告)」について書かせて頂きます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://humanity83.biz/blog/2010/04/01/web%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%82%b1%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%80%90%ef%bd%90%ef%bd%90%ef%bd%83%e5%ba%83%e5%91%8a%e2%91%a3%e3%80%91/feed/</wfw:commentRss>
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	</item>
		<item>
		<title>WEBマーケティング【ＰＰＣ広告③】</title>
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		<pubDate>Tue, 30 Mar 2010 12:52:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>humanity</dc:creator>
				<category><![CDATA[Ｈｕｍａｎｉｔｙマーケティング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://humanity83.biz/blog/?p=140</guid>
		<description><![CDATA[こんばんは 歯科医院ホームページ作成専門　Humanity代表　渡辺紀弘です。 今日は、ＰＰＣ広告のメリット２　「ホームページでカバーしきれないキーワードに焦点を当てることができる。」 について書いてみたいと思います。 このテーマは一見何の事だか分らないと思いますので、少し説明します。 ホームページを作る際、常に「キーワード」を意識して作成します。 「キーワード」とは、yahoo・Googleなどで読者が歯科医院を検索する際の「言葉」です。 例えば、「東京　インプラント」「○○市　歯医者」などです。 この「言葉」がホームページ上に掲載されていなければ、ＨＰが検索結果に表示されることはありません。 当然ですよね。いくら読者が歯科医院を探しているのだとしても、その「言葉」が入っていないホームページを 検索結果に表示させることは読者にとって無益だからです。 逆に考えますと、読者が検索してきそうな「言葉」を埋め込むことで、医院のホームページが表示される可能性が高まる とも言えます。ですので、制作者はどの「言葉」がよく検索されているのかの分析を行い、その言葉をいたるところに ちりばめていきます。 しかし、単に「言葉」をちりばめればよいだけでなく、ページにその言葉がどのくらいの比率で表示されているか、 どの位置に表示されているかなどなどが複合的に絡み合い、検索上位に表示されるか、下位に表示されるかが 決まってきます。ＳＥＯテクニックの１つです。 上位表示させたい言葉が数個の場合は、専門的な対策により、上位表示可能となりますが、 もっともっと他の言葉でもＨＰを検索上位で表示させたいとなると、現実的になかなか難しいものがあります。 もっともっと他の言葉でもＨＰを検索上位で表示させたい場合はどうすればいいのか？ ここでＰＰＣ広告の登場です。 ＰＰＣ広告はホームページのような専門的なキーワード対策は不要です。 なぜならば好きなキーワードを自分で選択でき、そのキーワードが検索されれば、必ず広告枠にＨＰが掲載される仕組みだからです。 良い広告スペース(上位の部分)に掲載させる為には、単にクリック単価(１回のクリックで支払う費用)を上げればいいだけです。 (他にも要因はありますが簡略化して書かせて頂きます)。 ここまでの話をまとめますと、ホームページが検索結果に表示されるには「言葉＝キーワード」が大切。 そして、検索されそうなキーワードに焦点を当て、ＳＥＯ対策を施す。 しかし、あのキーワードでもこのキーワードでも検索された際はＨＰを上位表示させたいというのは、 なかなか難しい。しかし、他の手段を活用してそれが可能となる。それがＰＰＣ広告だ。 ＰＰＣ広告とはホームページと連動しており、あらかじめ設定しておいたキーワードが検索されると、 広告が掲載され、その広告をクリックすると、ホームページに飛ぶ仕組みである。 こうすることにより、ホームページだけではカバーしきれなかったキーワードでも、読者の目に留まる 場所に広告が掲載され、ホームページに流入が可能となる。 まとめると、こんな感じです。ＰＰＣ広告を活用することで、ホームページの集客力に一層磨きがかかることになります。 今日はここまで。次回は、メリット３・４の「検索順位に左右されない」「トライ＆エラーを繰り返せる」について 書かせて頂きます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんばんは<br />
歯科医院ホームページ作成専門　Humanity代表　渡辺紀弘です。</p>
<p>今日は、ＰＰＣ広告のメリット２　「<strong>ホームページでカバーしきれないキーワードに焦点を当てることができる</strong>。」<br />
について書いてみたいと思います。</p>
<p>このテーマは一見何の事だか分らないと思いますので、少し説明します。<br />
ホームページを作る際、常に「キーワード」を意識して作成します。<br />
「キーワード」とは、yahoo・Googleなどで読者が歯科医院を検索する際の「言葉」です。<br />
例えば、「東京　インプラント」「○○市　歯医者」などです。<br />
この「言葉」がホームページ上に掲載されていなければ、ＨＰが検索結果に表示されることはありません。<br />
当然ですよね。いくら読者が歯科医院を探しているのだとしても、その「言葉」が入っていないホームページを<br />
検索結果に表示させることは読者にとって無益だからです。</p>
<p>逆に考えますと、読者が検索してきそうな「言葉」を埋め込むことで、医院のホームページが表示される可能性が高まる<br />
とも言えます。ですので、制作者はどの「言葉」がよく検索されているのかの分析を行い、その言葉をいたるところに<br />
ちりばめていきます。</p>
<p>しかし、単に「言葉」をちりばめればよいだけでなく、ページにその言葉がどのくらいの比率で表示されているか、<br />
どの位置に表示されているかなどなどが複合的に絡み合い、検索上位に表示されるか、下位に表示されるかが<br />
決まってきます。ＳＥＯテクニックの１つです。<br />
上位表示させたい言葉が数個の場合は、専門的な対策により、上位表示可能となりますが、<br />
もっともっと他の言葉でもＨＰを検索上位で表示させたいとなると、現実的になかなか難しいものがあります。</p>
<p>もっともっと他の言葉でもＨＰを検索上位で表示させたい場合はどうすればいいのか？<br />
ここでＰＰＣ広告の登場です。<br />
ＰＰＣ広告はホームページのような専門的なキーワード対策は不要です。<br />
なぜならば好きなキーワードを自分で選択でき、そのキーワードが検索されれば、必ず広告枠にＨＰが掲載される仕組みだからです。<br />
良い広告スペース(上位の部分)に掲載させる為には、単にクリック単価(１回のクリックで支払う費用)を上げればいいだけです。<br />
(他にも要因はありますが簡略化して書かせて頂きます)。</p>
<p><strong>ここまでの話をまとめますと、ホームページが検索結果に表示されるには「言葉＝キーワード」が大切。<br />
そして、検索されそうなキーワードに焦点を当て、ＳＥＯ対策を施す。<br />
しかし、あのキーワードでもこのキーワードでも検索された際はＨＰを上位表示させたいというのは、<br />
なかなか難しい。しかし、他の手段を活用してそれが可能となる。それがＰＰＣ広告だ。<br />
ＰＰＣ広告とはホームページと連動しており、あらかじめ設定しておいたキーワードが検索されると、<br />
広告が掲載され、その広告をクリックすると、ホームページに飛ぶ仕組みである。<br />
こうすることにより、ホームページだけではカバーしきれなかったキーワードでも、読者の目に留まる<br />
場所に広告が掲載され、ホームページに流入が可能となる。</strong></p>
<p>まとめると、こんな感じです。ＰＰＣ広告を活用することで、ホームページの集客力に一層磨きがかかることになります。</p>
<p>今日はここまで。次回は、メリット３・４の「検索順位に左右されない」「トライ＆エラーを繰り返せる」について<br />
書かせて頂きます。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>WEBマーケティング【ＰＰＣ広告②】</title>
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		<pubDate>Sun, 28 Mar 2010 05:18:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>humanity</dc:creator>
				<category><![CDATA[Ｈｕｍａｎｉｔｙマーケティング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://humanity83.biz/blog/?p=136</guid>
		<description><![CDATA[こんばんは 今日はＰＰＣ広告のメリット１「広告費をコントロールでき、好きな時に始め、好きな時に止めることができる」 に関して書かせて頂きます。 このテーマに関しては、テーマそのままの事なので特に書くことはないのですが(笑)、簡単にＰＰＣ広告 の運営の仕方について書いてみようと思います。 ＰＰＣ広告には、Ｇｏｏｇｌｅが提供する「Ａｄｗords」、Ｙａｈｏｏが提供する「Ｏｖｅｒｔｕｒｅ」の２つ が上げられるかと思います。一般的にはＡｄｗｏｒｄｓの方が上級者向きで、Ｏｖｅｒｔｕｒｅは初心者向きと言われて います。Ａｄｗordsには色々な機能が搭載されていて、使いこなすのにはある程度の経験と知識が必要 とされていることが上級者向きと言われる理由です。弊社ではどちらとも運用していますが、やはり使いやすさ から言うと、Ｏｖｅｒｔｕｒｅの方が扱いやすいです。初めて挑戦する方もＯｖｅrtureから始めることをお勧めします。 しかし、慣れてくるとＡｄｗordsの方が面白いかもしれません。 そして、投資する費用ですが、自分で自由に設定できます。1か月単位から1日単位まで自由自在です。 初めて運用する方は、1か月1万円(日額300円程度)～3万円(日額1000円)程度にして、 様子を見ながら投資額を上げていくことをお勧めします。 日ごとにキーワード単位での成績が表示されるので、貢献しているキーワード、貢献していないキーワードを しっかりと分析し、1週間単位で微調整をすると良いでしょう。 歯科医院でＰＰＣ広告を行っているところはまだ少なく、特にＡｄｗordsではＯｖｅｒｔｕｒｅと比べ歯科医院の出稿数が 少ないのが特徴です。つまり、上手にＡｄｗordsを運用すれば効率よく集客に結び付けることが可能な 状態です。キーワードによっては誰も出稿していない狙い目のキーワードもまだまだたくさんあり、 そのようなキーワードを見つけた場合は、ある意味ＳＥＯ対策をするより効果が高いケースもあります。 今回はなんだかつまらない文章となってしまいました。詳細なテクニックも書きたかったのですが、 運用したことがない方にとっては意味が分らないと思いましたので、ツラツラと大枠だけ書かせて頂きました。 なにはともあれ、ＰＰＣ広告の魅力の一つとして、1日100円からでも始められる柔軟性の高いマーケティング であることを理解して頂けるとうれしいです。また、歯科医院が運用する際はＯｖｅrtureが現在狙い目であることも 覚えていて下さいね！ ではでは・・・・。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんばんは</p>
<p>今日はＰＰＣ広告の<strong>メリット１</strong><span style="text-decoration: underline;">「広告費をコントロールでき、好きな時に始め、好きな時に止めることができる」<br />
</span>に関して書かせて頂きます。</p>
<p>このテーマに関しては、テーマそのままの事なので特に書くことはないのですが(笑)、簡単にＰＰＣ広告<br />
の運営の仕方について書いてみようと思います。</p>
<p>ＰＰＣ広告には、Ｇｏｏｇｌｅが提供する「Ａｄｗords」、Ｙａｈｏｏが提供する「Ｏｖｅｒｔｕｒｅ」の２つ<br />
が上げられるかと思います。一般的にはＡｄｗｏｒｄｓの方が上級者向きで、Ｏｖｅｒｔｕｒｅは初心者向きと言われて<br />
います。Ａｄｗordsには色々な機能が搭載されていて、使いこなすのにはある程度の経験と知識が必要<br />
とされていることが上級者向きと言われる理由です。弊社ではどちらとも運用していますが、やはり使いやすさ<br />
から言うと、Ｏｖｅｒｔｕｒｅの方が扱いやすいです。初めて挑戦する方もＯｖｅrtureから始めることをお勧めします。<br />
しかし、慣れてくるとＡｄｗordsの方が面白いかもしれません。</p>
<p>そして、投資する費用ですが、自分で自由に設定できます。1か月単位から1日単位まで自由自在です。<br />
初めて運用する方は、1か月1万円(日額300円程度)～3万円(日額1000円)程度にして、<br />
様子を見ながら投資額を上げていくことをお勧めします。<br />
日ごとにキーワード単位での成績が表示されるので、貢献しているキーワード、貢献していないキーワードを<br />
しっかりと分析し、1週間単位で微調整をすると良いでしょう。</p>
<p>歯科医院でＰＰＣ広告を行っているところはまだ少なく、特にＡｄｗordsではＯｖｅｒｔｕｒｅと比べ歯科医院の出稿数が<br />
少ないのが特徴です。つまり、上手にＡｄｗordsを運用すれば効率よく集客に結び付けることが可能な<br />
状態です。キーワードによっては誰も出稿していない狙い目のキーワードもまだまだたくさんあり、<br />
そのようなキーワードを見つけた場合は、ある意味ＳＥＯ対策をするより効果が高いケースもあります。</p>
<p>今回はなんだかつまらない文章となってしまいました。詳細なテクニックも書きたかったのですが、<br />
運用したことがない方にとっては意味が分らないと思いましたので、ツラツラと大枠だけ書かせて頂きました。<br />
なにはともあれ、ＰＰＣ広告の魅力の一つとして、1日100円からでも始められる柔軟性の高いマーケティング<br />
であることを理解して頂けるとうれしいです。また、歯科医院が運用する際はＯｖｅrtureが現在狙い目であることも<br />
覚えていて下さいね！</p>
<p>ではでは・・・・。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>WEBマーケティング【PPC広告①】</title>
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		<pubDate>Fri, 26 Mar 2010 19:13:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>humanity</dc:creator>
				<category><![CDATA[Ｈｕｍａｎｉｔｙマーケティング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://humanity83.biz/blog/?p=124</guid>
		<description><![CDATA[こんばんは。 今日はＷＥＢマーケティングの１つ「ＰＰＣ広告」について書かせて頂きます。 まずは、ＰＰＣ広告の説明からします。 ＰＰＣとは「Ｐａｙ　Ｐｅｒ　Ｃｌｉｃｋ」の略語でして、日本語に直訳すると、 「1回のクリックごとに料金が発生する」ということです。 Ｙａｈｏｏ・Ｇｏｏｇｌｅの上部・下部・横に実際の検索結果とは異なるリンクを 見たことがあると思います。それがＰＰＣ広告です。それをクリックすると、 その広告を掲載している人に料金が課せられる仕組みとなっています。 ※緑色の部分がＰＰＣ広告に割り当てられている部分です。 PPC広告を利用するメリットは４つあります。 メリット１ 広告費をコントロールでき、好きな時に始め、好きな時に止めることができる。 メリット２ ホームページでカバーしきれないキーワードに焦点を当てることができる。 メリット３ 検索順位に左右されない。 今日はここまで。次回はそれぞれのメリットについて書いていきます。  ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんばんは。</p>
<p>今日はＷＥＢマーケティングの１つ「ＰＰＣ広告」について書かせて頂きます。<br />
まずは、ＰＰＣ広告の説明からします。<br />
ＰＰＣとは「Ｐａｙ　Ｐｅｒ　Ｃｌｉｃｋ」の略語でして、日本語に直訳すると、<br />
「1回のクリックごとに料金が発生する」ということです。<br />
Ｙａｈｏｏ・Ｇｏｏｇｌｅの上部・下部・横に実際の検索結果とは異なるリンクを<br />
見たことがあると思います。それがＰＰＣ広告です。それをクリックすると、<br />
その広告を掲載している人に料金が課せられる仕組みとなっています。</p>
<p><a href="http://humanity83.biz/blog/wp-content/uploads/2010/03/WS0000002.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-133" title="WS000000" src="http://humanity83.biz/blog/wp-content/uploads/2010/03/WS0000002-e1269624444290.jpg" alt="" width="150" height="180" /></a><br />
※緑色の部分がＰＰＣ広告に割り当てられている部分です。</p>
<p>PPC広告を利用するメリットは４つあります。</p>
<p><span style="color: #0000ff;"><strong>メリット１<br />
<span style="color: #000000;">広告費をコントロールでき、好きな時に始め、好きな時に止めることができる。</span></strong></span></p>
<p><span style="color: #0000ff;"><strong><span style="color: #000000;"><span style="color: #0000ff;">メリット２<br />
</span>ホームページでカバーしきれないキーワードに焦点を当てることができる。</span></strong></span></p>
<p><span style="color: #0000ff;"><strong><span style="color: #000000;"><span style="color: #0000ff;">メリット３</span><br />
</span><span style="color: #000000;">検索順位に左右されない。</span></strong></span></p>
<p><span style="color: #0000ff;"><span style="color: #000000;">今日はここまで。次回はそれぞれのメリットについて書いていきます。</span></span></p>
<p><span style="color: #0000ff;"><br />
 </span></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>WEBマーケティング【専門サイト構築③】</title>
		<link>http://humanity83.biz/blog/2010/03/26/web%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%82%b1%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0%e2%91%a2%e3%80%80%e7%b6%9a%e3%81%8dver2%e3%80%80%e3%80%90%e5%90%84%e8%ab%96%e3%80%91/</link>
		<comments>http://humanity83.biz/blog/2010/03/26/web%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%82%b1%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0%e2%91%a2%e3%80%80%e7%b6%9a%e3%81%8dver2%e3%80%80%e3%80%90%e5%90%84%e8%ab%96%e3%80%91/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 26 Mar 2010 10:14:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>humanity</dc:creator>
				<category><![CDATA[Ｈｕｍａｎｉｔｙマーケティング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://humanity83.biz/blog/?p=119</guid>
		<description><![CDATA[こんばんは 今日は専門サイト構築のメリットの最後「リスク分散」について書かせて頂きます。 リスク分散とは、1つのホームページの検索順位が大幅に下がってしまった場合、 他の複数のホームページからの患者様流入でカバーしていくという考え方です。 私は株式投資も行っているのですが、投資でも同じことを行っています。 株相場は検索順位と同様、日々動いています。何か悪い情報が流れてしまうと、 その情報に該当する会社の株が一気に下がります。 もし、その会社の株式に全財産を投資していたら、どうなるでしょうか？考えるだけでも悲惨ですね。 このように、１つの株にだけ投資していた場合、１つの悪い情報だけで、いままでの儲けは 大幅に減少し、元本割れしてしまうことも多々あります。 このような事態を避けるため、投資家は多くの種類の株式に、投資を分散させるのが鉄則とされています。 １つがコケテモ他の株式でカバーし合うことで、結果的に最小限の被害で止めることが可能となります。 この考え方はホームページ運営にも応用することが可能です。 一般サイト、インプラントサイト、審美歯科サイトの３つを運営していれば、１つのサイトが何らかの理由で、 100位以下になってしまた場合、他の２つのサイトが10位以内に掲載されている状態であれば、 新患数の減少を最小限に抑えることができます。 もし、一般サイト(汎用的なサイト)の１つしかなかった場合、検索順位が100位以下になってしまったら、 その日からホームページ経由の新患数は限りなく「０」に近づきます。 検索順位は日々変わります。そのような不安定な環境の中、１つサイトだけで安定した運営をしていくのは、 歯科経営を考えた際、不安要素の１つになるのではないでしょうか？ 今日は、ここまでです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんばんは</p>
<p>今日は専門サイト構築のメリットの最後<strong>「リスク分散」</strong>について書かせて頂きます。<br />
リスク分散とは、1つのホームページの検索順位が大幅に下がってしまった場合、<br />
他の複数のホームページからの患者様流入でカバーしていくという考え方です。</p>
<p>私は株式投資も行っているのですが、投資でも同じことを行っています。<br />
株相場は検索順位と同様、日々動いています。何か悪い情報が流れてしまうと、<br />
その情報に該当する会社の株が一気に下がります。<br />
もし、その会社の株式に全財産を投資していたら、どうなるでしょうか？考えるだけでも悲惨ですね。<br />
このように、１つの株にだけ投資していた場合、１つの悪い情報だけで、いままでの儲けは<br />
大幅に減少し、元本割れしてしまうことも多々あります。<br />
このような事態を避けるため、投資家は多くの種類の株式に、投資を分散させるのが鉄則とされています。<br />
１つがコケテモ他の株式でカバーし合うことで、結果的に最小限の被害で止めることが可能となります。</p>
<p>この考え方はホームページ運営にも応用することが可能です。<br />
一般サイト、インプラントサイト、審美歯科サイトの３つを運営していれば、１つのサイトが何らかの理由で、<br />
100位以下になってしまた場合、他の２つのサイトが10位以内に掲載されている状態であれば、<br />
新患数の減少を最小限に抑えることができます。<br />
もし、一般サイト(汎用的なサイト)の１つしかなかった場合、検索順位が100位以下になってしまったら、<br />
その日からホームページ経由の新患数は限りなく「０」に近づきます。</p>
<p>検索順位は日々変わります。そのような不安定な環境の中、１つサイトだけで安定した運営をしていくのは、<br />
歯科経営を考えた際、不安要素の１つになるのではないでしょうか？</p>
<p>今日は、ここまでです。</p>
]]></content:encoded>
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